▼ このように実行されます(Windows10 での例です)
Microsoft (R) Windows Script Host Version 5.812
Copyright (C) Microsoft Corporation. All rights reserved.
D:\GIMPPortable
6.766 M : 509620891
179.393 M : App
711.864 M : Data
0.441 M : footprint
0.039 M : gimp_effects_scripts
11.003 M : IM00015850-01_RonsApocalypse
0.040 M : Other
8.061 M : photoshop
917.609 M : 表示合計
922.714 M : D:\GIMPPortable のサイズ
5.104 M : D:\GIMPPortable 下のファイル
続行するには何かキーを押してください . . .
' ************************************************ ' 除外フォルダ名を スペースで区切って並べる ' (簡易的な除外) ' ************************************************ Dim Exclude Exclude = ".gem" Exclude = Lcase(Exclude) ' ************************************************ ' 管理者権限で実行用 ' ************************************************ Set Shell = CreateObject( "Shell.Application" ) ' ************************************************ ' 管理者権限で再実行 ' ************************************************ if Wscript.Arguments.Count = 0 then Shell.ShellExecute "cmd.exe", "/c cscript.exe " & Dd(WScript.ScriptFullName) & " next" & " & pause", "", "runas", 1 Wscript.Quit end if ' ************************************************ ' 処理用 ' ************************************************ Set WshShell = CreateObject( "WScript.Shell" ) Set Fso = CreateObject( "Scripting.FileSystemObject" ) Dim target ' ************************************************ ' 対象ディレクトリ ' ************************************************ target = SelectDir( "対象フォルダを選択して下さい" ) if target = "" then Wscript.Quit end if Wscript.Echo target Wscript.Echo ' ************************************************ ' フォルダオブジェクト取得 ' ************************************************ Set objFolder = Fso.GetFolder(target) ' ************************************************ ' サブフォルダコレクション取得 ' ************************************************ Set colSubFolder = objFolder.SubFolders ' ************************************************ ' 一覧 ' ************************************************ Dim TargetSize : TargetSize = 0 For Each obj in colSubFolder Do While true if InStr(Exclude,Lcase(obj.Name)) > 0 then Exit Do end if on error resume next Wscript.Echo Lpad(FormatNumber((Fix(obj.Size / 1024) / 1024),3)," ", 15) & " M : " & obj.Name if Err.Number <> 0 then Wscript.Echo " ( " & obj.Name & " : 処理できません )" else TargetSize = TargetSize + obj.Size end if on error goto 0 Exit Do Loop Next Wscript.Echo Dim AllSize Dim er : er = 0 on error resume next AllSize = objFolder.Size if Err.Number <> 0 then er = 1 AllSize = TargetSize end if on error goto 0 Wscript.Echo Lpad(FormatNumber((Fix(TargetSize / 1024) / 1024),3)," ", 15) & " M : " & "表示合計" if er = 1 then Wscript.Echo " ( " & target & " のサイズは取得できませんでした )" else Wscript.Echo Lpad(FormatNumber((Fix(AllSize / 1024) / 1024),3)," ", 15) & " M : " & target & " のサイズ" end if Dim fsize : fsize = 0 For Each file in objFolder.files fsize = fsize + file.size Next Wscript.Echo Lpad(FormatNumber((Fix((fsize) / 1024) / 1024),3)," ", 15) & " M : " & target & " 下のファイル" Wscript.Echo ' ************************************************ ' ディレクトリ選択 ' ************************************************ Function SelectDir( strTitle ) Dim obj Set obj = Shell.BrowseForFolder( 0, strTitle, &H4B, 0 ) if obj is nothing then SelectDir = "" Exit Function end if if not obj.Self.IsFileSystem then ErrorMessage = "ファイルシステムではありません" SelectDir = "" Exit Function end if SelectDir = obj.Self.Path End Function ' ************************************************ ' ダブルクォートで囲む ' ************************************************ Function Dd( strValue ) Dd = """" & strValue & """" End function ' ************************************************ ' 指定数、指定文字列左側を埋める ' ************************************************ Function Lpad( strValue, str, nLen ) Lpad = Right( String(nLen,str) & strValue, nLen ) End Function
Windows の都合で読み込めないフォルダはメッセージを表示して読み飛ばしています。その場合、合計に反映されないので注意して下さい。また、その場合は対象としたフォルダに対するサイズも取得に失敗するので、表示合計のみの表示となります
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いったん PowerShell のウインドウを開いて、プロンプトから cmd と入力します。
ウインドウは青いままで、勝手が違いますがコマンドプロンプトとして動作します。PowerShell に戻るには、exit と入力します。
それでも黒いコマンドプロンプトが欲しい場合は、検索フィールドに cmd と入力して実行します。管理者として実行したい場合は、CTRL+SHIFT+ENTER で実行します。
余談ですが、PowerShell はスクリプトで .NET フレームワークを直接使えますが、とても難解です。alias で簡単な入力(従来のコマンドプロンプトや Linux のコマンド)が使えるので、プログラムの実行やコピーぐらいなら問題ありませんが、いったん cmd として切り替えたほうが無難です。
タイトルまんまです。
最近結構遭遇してて、Firefox でコピーしてたんですが、なんかオプションでもあるのかなぁと思って調べたら、PDF そのものに保護がかかってるとの事で、再度 PDF で保存するんだ!! みたいな記事がいっぱいあったんですが、なんか気にいらなかったのでいろいろやってたら、なんだ、できるじゃないか...
というお話。

これは今からイラストAC にアップします。
アップしました
イラストAC よりフリーダウンロード
(エントリ残ってるのも最近のバグ。インストールできてるのに何故かここにある)
そもそも、DAZ3D からダウンロードできるし、なんで zip ファイル置いておくのか謎。


これはいったん閉じると元に戻るので別にいいのですが、SHIFT_JIS になってしまってこうなるようで...
そもそも、『自動選択』でおかしくなるのは、Yahoo! の仕様がおかしいような気がする上に、こんなダイアログが出るわけです。
一番ディスカウント率の低い StarSlayer でも 50%オフだったので、とてもいい買い物と踏んで 2000円 ほどのはずが、5,211 円も引き落とされていたら、とてもショック。なんの為にディスカウントを選んでるのか、凄く悲しくなりました。
11/23 : 買い物した日
11/25 : 気が付いた日
11/25 : DAZ3D にクレームを入れる
Contact Us の 右下に here というリンクがあります。
https://helpdaz.zendesk.com/hc/en-us/requests/new
ここに、Order # と言う入力項目があるので、これだと思って、Google で翻訳して投稿しました。
なんじゃこりゃ。
11/29 9:23 => 【JNB】ご利用代金ご返金のお知らせ
▼ こんな記述があった
これを利用すると、PayPal に対応していないサイトでも、
申し込む前
v6プラスが何なのかは調べると解りますが、結局とても解りにくい話なので注意するのはプロパイダ経由で申し込んで(自分の場合は nifty)、彼らに任せるという事です。条件に問題なければ v6 プラスで勝手に接続可能になり、v6プラスが無理ならば、IPv6接続オプションになりますが違いは
▼ エミュレータでの表示
コンンボボックス の注意事項
最も簡単な、テキストのみをコンボボックスに保存する方法。取り出すデータもテキストになるので、コード化された仕様を元に利用するのには向いていません。しかし、手っ取り早く表示するのは簡単です。
テキストのみであれば、プロパティより入力可能。
コンボボックス(ComboBox) という名前のクラスですが、デフォルトでは入力可能になってしまうので、一般的なコンボボックスとして使用したい場合は、プロパティで『DropDownList』に変更しておく必要があります。
初期状態で未選択にしてテキストを表示させないようにするには、comboBox1.SelectedIndex = -1; を実行します。
▼ 自動作成されるコード
DAZ3D の
牙の影響で、思ったものが出来なかったので暗さでごまかしたものです。で、Iray 用の設置ライトでいい角度を見つけて作成したら、思いの他綺麗な悪魔が出来上がったのでした。
最近、Iray の 環境光ばかりをテストしていて、直接のライト使う機会が無かったんですが、やはり暗さと光と影のバランスで出来上がるもののほうがグっと来るものがあります。
ごく普通にレンタリングすると以下のようになりますね(まったく面白く無いですが)
以前イラストACに投稿したカメラ位置をすこし動かして、右下の階段をはっきり見えるようにして(そっちへ向かっている)、前からやりたかった『猫』を風景の一員として追加してみました。
いやぁ、もっとポーズと猫の体型をカスタマイズしたいという欲求が沸いて来ました... 時間無いよな、うん。
▼ イラストAC
古いロンドンの街並み

このコは耳とかちょっとカスタマイズしています。やはり、クローズアップすると体毛が無いのが気にかかりますが、遠目では特に問題無いです。
このコは、猫でありがち思われる『人の気配でそちらを凝視する』パターンとしてポーズしました。
これに関しては、ちょっと細工して『体毛』を追加する加工をしてみました(下のイラスト)。DAZStudio 界隈の人間なら解るはずです。アレです。フリー版です。
まあまあ、の出来です。
高いけど、解る人には解る価値あるプロダクト。迷ったけれど、あわせ技で半額になるので思い切って買いました。
Seesaa 側では HTML のほぼ先頭に amp 用のタグが追加されていて、Twitter ではそれ見て反応しているのかと思ったんですが、今も元には戻って無いわけです。ここへ飛ぶと CSS の効いて無いページなのでまともに文章が改行されなくって、ひどいもんです...
今は設定変えたもんだから、Twitter からリンク踏むと 404 Not found なるんで最低なんですけどね。
商品購入
支払い方法にカードとアマゾンギフト券が上下に並ぶので、支払い方法の変更リンクから変更して、確定するだけ。
▼ という事で、二つ買ったのでした。
既存のスーパーレイアウト(なんかツールバーになんでもある)でもいいのですが、慣れるまでは昔のレイアウト使おうと思ってます。
メニューからの保存と選択
もともと、ブーツは V4 用で最初から装着していたのですが、パンツも履かせたので混じってしまっていたので、ブーツを パンツにフィットさせ、Smoothing Modifier を適用して Collision を少し大きめにセットしました。
超有名な方法ですね。
※ もし、くるぶしより先が変な具合になる場合は、V4 本体のその部分を非表示に設定します。


















