手書きブログ用のハートエディタで対応してから、いろいろな場面で Safari の動作確認を 行って来ましたが、いやあ、ほんとに特殊なブラウザです。 アプリを作る側から言いだすと、技術的には非常に困ったブラウザなのですが、 よくよく考えてみると、インターネットを見たいだけのエンドユーザーから見ると、 とてもやさしい気配りの凄いブラウザのような気もしてきます。 全ての情報を知ってるわけでは無いし、そもそもアップルを使わないのでその世界観 を知らないですけれど、アップルからしたらブラウザでシェアを取りあう意味はあま り意味無いようにも感じますし。 それより、本筋のビジネスにとって邪魔にならないようこっそり「リスク」を取り外し ているような気さえします。 ま、詳細はたくさんありますが、これはとてもアプリ側からした重要なので。 もちろん環境によって違う可能性もあるし、単なるバグなのかもしれませんが、 二つの alert は、後者のみが Safari では正しく動作するのであります
<input type="button" value="action" onclick='alert("I can't fly.")'>
<input type="button" value="action" onclick='
setTimeout(function(){
alert("I can't fly.")
},10);
'>










JavaScript による入力制限( 0〜9 と BackSpace と左右矢印キーしか入力できないフィールド )

クッキーに保存という発想は以前からあったのですが、JavaScript からの処理は面倒だと思っていましたし、苦労しても制限( 想像だけで調べていませんでしたが )の壁とかがあるんじゃ無いとか思っていました。( 実際数年前までは

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アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります


















