G3 の全てのモーフが可能では無いですが( Star2.0 は目が潰れました )、GenX 経由で行うと、Genesis や G2 からのモーフが転送できます。(G3 以外では、G3 の時点で他のモーフを使用して微調整が必要です) Daz 3D Forums に、『Morphs from G3 to G8』というページがあるので、3つ目の DOWNLOAD REVISED FILES HERE から移動先にある dropbox よりダウンロードします。 これには、『G3F to G8F Morph Transfer.duf』が入ってるので以下の手順で使用します。(同梱の G3F to G8F Manual morph Transfer.pdf に手順がありますが、英語です)1) G3F to G8F Morph Transferをロードして、G3 を非表示にする ( 非表示には元々なっています ) 2) エクスポート G8F_G3FMorphs で、Wavefront Object を選択。 To で、DAZ Studio を選択して、Write Groups のチェックを外す (Write Groups のチェックを外す とカスタムになるけど気にしない) 3) G8 を削除 4) エクスポートしたファイルをインポート From で Daz Studio 5) シーンタブのメニューから Assets > Transfer Utilityこの時点でシーンとして一旦保存しておけば、次回からは省略できます。 目的のモーフを適用して保存 ※ ここはモーフ毎のコンバートする為の準備作業。( 次が本番 ) 6) 非表示の G3 にモーフを適用する 複数モーフでも構わないので、事前にキャラクタを作成しておいて保存しておいたものを適用しても良い。 7) G3 を選択してエクスポートで Wavefront Object を選択。 To で、DAZStudio を選択して、Write Groups のチェックを外す (Write Groups のチェックを外す とカスタムになるけど気にしない) モーフのロードと調整と保存( 主役は Morph Loader Pro ) 次回から、Morphs > Morph Loader にモーフが表示されますSource を Genesis3 にしてターゲットを G8F_G3FMorphs
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8) 新しいシーンを作成して G8 をロードする 9) シーンタブのメニューから Assets > Morph Loader Pro を選択 From を DAZ Studio にして Choose Morph Files で、先ほど保存したモーフを選択 10) シーンメニューの Edit > Rigging > Adjust rigging to shape を選択してそのまま Accept 11) パラメータタブの Morphs > Morph Loader ツリーに作成したモーフがあるので、右クリックして Edit モードにして、そのモーフで右クリックして ERC Freeze を選択して Accept 12) G8 を選択して、File メニューから、Save as > Support Asset > Morph Asset Genesis8 のツリーを開けて Morphs > Morph Loader 内の目的のモーフをチェックして Accept※ 何か疑問に思った場合は、ダウンロードした中にある PDF を訳して考えてみて下さい。 GenX 経由の G8 な Giselle 6GenX 無くても手作業で G2 > G3 が可能な事を確認しました。なかなか、フローが頭に入りにくいですが、やってる事は共通しています。G1 から G3 までのお話はかかなり前に以下の記事があったようです。 [Tutorial] Transferring Character Morphs G1G2G3G8 G2 の Haiku を G8 に持ってきたもの ※ 結果的に、G3 に Haiku(Human) のモーフが出来上がっています 元々の作業を基本に、Tutorial を参考にしてます。
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Source を Genesis3 にしてターゲットを G8F_G3FMorphs
GenX 無くても手作業で G2 > G3 が可能な事を確認しました。なかなか、フローが頭に入りにくいですが、やってる事は共通しています。G1 から G3 までのお話はかかなり前に以下の記事があったようです。





















