▼ サービスを切るだけで、表示されなくなります。( 手動設定 )たしかに、ある程度インストールされているものが見渡せるので、時々見回るようにはしていますが、通常のキャラ構築は、Content Library で十分だと思います。インストールされたコンテンツが増えて来ると、探すのに多少時間を要しますが、もともと全てのコンテンツが Smart Content に表示されるものでは無いですし、DAZ クオリティと言うか、システム屋からしたら突っ込みどころ満載なクオリティな DAZ なんで、下手に Smart Content に頼ると今後ロクでもないとも思ってますし。 ▼ Smart Content
インストール後のカテゴリやらフォルダ名にしても、一貫性が無いというか、なにが根拠なのかさっぱり解らない分散状態なんで、今の所最も DAZ で信頼できるのは、Install Manager だと思っています。これは、いろいろな意味で論理的に整理された仕様の元で動いていると感じる事ができます。 DAZ のサイトでは、ほとんどの最近のコンテンツが DAZ Studio 4.6 の表示になっていますが( ビジネス的には仕方無いとは思いますが )、Install Manager のポップアップされる表示には DAZ Studio4.5+ とタグが設定されています。そりゃ、システムなんでそうしないと絶対管理できないと思うわけです。 結局 Subsurface Shader Base も、DAZ Studio4.5+ な製品です。日本語では無いので、このへんは情報が少なく、しかし、Install Manager は、Install Manager なんだから、そのへんの区分けははっきり認識する必要があるわけです。 ※ とは言っても、DAZ システムは根本的には信用して無いですけれどーーー:-P ついこないだの『あ゛???』的な出来事 値引きの設定された製品を購入しようと PayPal まで行ったんですが、DAZ のサイトに帰って来た時点で定価に戻ってたんですよ。わけが解らないんでタブ閉じて PayPal 側を確認したら支払いが発生していませんでした。 これは、最後 DAZ に帰って来てからもう一度送信しないと確定しない仕様の為ですが、定価に戻っていたのは事実なんですよね。で、しばらくしてからもう一度試そうと思って製品ページに行ったら・・・・。 さらに値引きされていたわけです。 『なんじゃこりゃ』 と思いながらも、さらに安くなっていたので購入しました。当然今回は最後まで決済して完了です。考えるに、DAZ のシステムの値引きの切り替えタイミングで処理したとしか思えないんですが、なんで一旦定価に戻る状態があるのか・・・・( DAZ だからです )。 油断してるとバカを見ますので、ご注意を。
|
|
【DAZStudioの最新記事】
- DAZStudio : F3 キーで表示されるダイアログでツールバーのアクションのカスタマイズ
- DAZ3D : モーフを過去世代から移植して、スキンをかぶせると新しいキャラが出てきて楽しい
- DAZ3D : 今日家に着いたらやる事 / 極端感情モーフの顔の上下分解
- DAZ3D : G8 に G3 のポーズを正しくさせる
- DAZ3D : G2 で過去作成したキャラを G8 に転送する( システムに保存せずにシーンとして保存する )
- DAZ3D : G3 から G8 へモーフをマニュアルで転送する
- DAZ3D : No such signal QObject::currentValueChanged() in properties\controllers\dzerclink.cpp:1487 で..
- DAZStudio のユーザレイアウトの保存場所
- DAZ3D : AtmoCam for Iray の Haze は Surface の SSS Amount で設定されているようです
- DAZ3D のフリーの輪郭線を引く Scripted 3Delight 用 Edger を DAZStudio 4.9 で使ってみました。
- DAZ3D : Star! Original Figure の使い方
- DAZStudio4.8 : フルスクリーンモードの解除
- DAZStudio が 4.7 になっていますが、最新のを使うと幸せになれるとは限らないのが現実です。
- DAZStudio4.5 : Surface によるマニュキュア。
- 考えたら DAZ3D のアニメ系フィギュアは良くできている
- DAZ3D のショートカットがある日突然全て消えた・・・ので
- 既存のスクリプトのシェーダーのパラメータを調整して、霧の箱を作りました
- DAZ3D : D-FORM を複製するスクリプトで、もう一方の牙を装着







たしかに、ある程度インストールされているものが見渡せるので、時々見回るようにはしていますが、通常のキャラ構築は、Content Library で十分だと思います。インストールされたコンテンツが増えて来ると、探すのに多少時間を要しますが、もともと全てのコンテンツが Smart Content に表示されるものでは無いですし、DAZ クオリティと言うか、システム屋からしたら突っ込みどころ満載なクオリティな DAZ なんで、下手に Smart Content に頼ると今後ロクでもないとも思ってますし。
▼ Smart Content
インストール後のカテゴリやらフォルダ名にしても、一貫性が無いというか、なにが根拠なのかさっぱり解らない分散状態なんで、今の所最も DAZ で信頼できるのは、Install Manager だと思っています。これは、いろいろな意味で論理的に整理された仕様の元で動いていると感じる事ができます。
DAZ のサイトでは、ほとんどの最近のコンテンツが DAZ Studio 4.6 の表示になっていますが( ビジネス的には仕方無いとは思いますが )、Install Manager のポップアップされる表示には DAZ Studio4.5+ とタグが設定されています。そりゃ、システムなんでそうしないと絶対管理できないと思うわけです。
結局 




















