オリジナルソースコードは webgl_materials_cubemap_dynamic2.html です。名前が cubemap とあるのは、このパノラマの中央でオブジェクトをアニメーションして背景を映りこみさせる『cubeCamera』を使ってるからだと思います。 ▼ 背景画像ちょっと作るのは違う知識が必要そうなので、オリジナルの画像を使っています。 ( 結構簡単に美しい画像を手に入れる事ができました )
▼ 実行中のスクリーンショット
実行ページ ※ 掲示板の一部に実装しています。 ソースコードは掲示板ページの一番下にありますが、Google Chrome ではマウスホイールでしかスクロールできないようなので注意して下さい( Three.js のコントロールの仕様です ) ※ 掲示板で取得したコードは、リアルタイム HTML テスターでそのまま実行できるようにしています。( 同じパスで画像を同一ドメイン内に置いています ) この処理で重要なのは、mesh.scale.x = -1; です。具体的な仕様は解りませんが、スケールを負にする事によって、球の内側を見ているようになります。ですから、カメラ位置が 1 であるにもかかわらずカメラを中心に画像が表示されています( カメラは全て 0 では表示されない仕様です )
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ちょっと作るのは違う知識が必要そうなので、オリジナルの画像を使っています。
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▼ 実行中のスクリーンショット





















