SQLの窓 イラストAC フリー素材

2009年07月15日

回し蹴り初動



どうも、自分はシルエットから全体のバランスを作って行くのがもっともうまく描けるみたいです。

最初から丁寧に描こうとすると必ず違和感感じてしまいます。

なんか、木の塊から彫って行くようなニュアンスだと思うのですが、サンプル無い時は太い筆でまずバランス。そこから良さけな輪郭を探り当てるって、結構手間です・・・


posted by at 2009-07-15 00:24 | Comment(0) | 手書きブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月13日

コマンドプロンプト作業の基本

コマンドプロンプトを開く場所( フォルダ ) にもよりますが、名前が長くて使いづらい場合は windows ディレクトリに 2つ のバッチファイルを入れておきます。

名前はなんでもいいのですが、とりあえず p.bat と pr.bat ( 復帰用 )

echo off
prompt $g
echo off
prompt $p$g
これで、p と入力すれば、すっきりしますし、pr と入力すれば戻ります。 関連する記事 コマンドプロンプト作業の基本
posted by at 2009-07-13 18:35 | コマンドプロンプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月11日

青い炎

1247233493425420

以前からチェックしていた(要するにお気に入り)絵描きさんの中で思わず吸い込まれそうなテンプレートがあったので、もうとにかくすぐ描き始めました。

楽しいですね。

背景があるなんて・・・・


自分でも最初何描いてるか解らなかったのですが、とにかく、青い炎に沿ってすすめて行くと、馬のような蛇のような異形のものになってきたので、

気持ち女性がそこにいるように。

黒く長い足でまたがってるつもり。


posted by at 2009-07-11 23:02 | Comment(0) | 手書きブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月08日

PHP:あとからギャラリー

昨日未完成だったのを完成させました。
目的がそういう事だったので、「あとからギャラリー」という名前にしました。

最初、開発の為にファイルを3つに分けてましたが、
使えるようになったので、1つにしました。
( 対象画像形式は、jpg と png です。gif は小さな部品である事が多いので外しました )

画像があるディレクトリに置いて、s という、サムネイルを入れるディレクトリを
手動で作成するだけです。これがインストール作業ですね。

さくらと、ラクーカンで試しましたが、ラクーカンは死ぬほど遅いという事が
よ〜く解りました。さくらはサクサク動くのですが、ラクーカンは表示していると、
ある一定の間隔で固まるし、一度サーバーエラーになりました。

ファイルの存在チェックが原因でしょうが、その程度でねぇ・・・


いまさら、ラクーカンは無くせないのですけれど、
あんまり酷いと1年かけて退去計画たてるかもです。


■ 関連する記事
Form(サーバー送信)汎用スケルトン(5) : ディレクトリ内のファイル一覧


posted by at 2009-07-08 15:42 | PHP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

Form(サーバー送信)汎用スケルトン(5)は、ディレクトリ内のファイルの一覧


Form(サーバー送信)汎用スケルトン(5) : ディレクトリ内のファイル一覧

これだけでは、たいしたスケルトンでも無いのですが、現在作成中の
派生プログラムは、既に画像がいっぱいあるのだけれど、何があったか
よく解らないのでギャラリー化してしまおう・・・

というものを作っています。
あと、ページ処理書いたら完成ですので、
1ページあたりのファイルを多くすると今でも使えます。

GD を使って、サムネイルが無い画像をページがロード
される度に指定枚数サムネイルを作ってしまおうというギャラリーです。
自分としては、IE 拡張メニューで画像を扱う HTML 作成するのに
使いたいので、エラー処理もちゃんと作りました。

( 画像によってはやはりタマにエラーになるみたいです )

作成中ですが、こんなかんじになっています。
( 完成しました )

つくりかけのソースコードです
( 完成しました )



posted by at 2009-07-07 19:24 | PHP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月06日

Seesaa(さくら)専用リンクデータ移行処理で使った「POSTコントロール」

以前から、「たぶんできるんじゃあないかな」と漠然と思ってたのですが、
ブックマークレット使って、新しいウインドウ開けておいて、元のページがリロード
されても参照できるのは確認済みだったので。

もちろん、別のサイトとかに移動するとエラーになりますが、
戻ってくるとまた見れたりするので、

「理にかなってるような、そうでないような・・・」

という印象でしたが、親元が完全に BUSY の場合は、こちらは待ち状態になります。
これはとても都合の良い事なのですが、ページのロード中は、ちょっと注意が必要で、

「あるものは見れるけれど、無いものはみれない」

という状態です。完全にロードし終わるというイベント処理はできないので、
こちら側は、一回づつのタイマーで監視してて、必要な情報が揃った瞬間
再び POST する・・・というような方法で、自動連続 POST を実現しています。


この方法をうまく使うと、エンドユーザ側で「プラグイン」が作れるので、
サイト側は凄く大変な「仕様変更」をしなくて済みます。
というか、プラグインをサイト側が作ればいいのですが、それもコストの要る事ですし。

ただ、知識の無い人がむやみに使ってみようとしてはいけない
「禁断のテクニック」のような気もします。

とは言うものの、これだけ複雑になってきた WEB を渡り歩いて生きて行くには、
サイト側とエンドユーザ側が信頼関係持って共生すべきだとは思いますね。


posted by at 2009-07-06 22:41 | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月03日

prototype.jsのAjax.Requestを使い、FORMを使わずにデータをPOSTする


prototype.js の Ajax.Request を使い、FORM を使わずにデータをPOSTする


既に二つの処理があります。

MSXML2.XMLHTTPでファイルをアップロードする
MSXML2.XMLHTTPでファイルをPOSTする

この流れで当然次は WEB ページ上で直接サーバと通信する処理を知る必要があります
本来こちらのほうが、一般的で GET メソッドを使って比較的軽量データを通信するのに使われますが、
POSTメソッドは、大きなデータ、または受け側の仕様にあわせる為に使う必要が出てきます。

VBScript でアプリケーションとして呼び出すのでは無いので、同一ドメイン内と
いう制限があり( セキュリティ設定を変更すると、PC 単位でその制限は解除可能です )ます。

prototype.jsを使用しておけば、ブラウザが何であっても動くようにできますし、
WEBアプリケーションを作る場合は、一つのテクニックとして現在では必須的なものです。



posted by at 2009-07-03 16:14 | JavaScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月01日

HighslideJS用貼り付けコード作成(HTML汎用)のテストです

トップページだと、IE6 はちょっと問題でるのですが、当分 IE6 は
現役そうだし、ちょっとテストをしています。


サンプルが↓です

 


ここをクリックすると、隠されていた HTML が表示されます
posted by at 2009-07-01 12:41 | JavaScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します