SQLの窓 イラストAC フリー素材

2007年05月17日

ゲームプログラムスケルトン

http://lightbox.on.coocan.jp/download/EasyGame_0001.exe


DXライブラリ を使った簡単なゲームのサンプルです。
バージョン 0001 ですが、実際は 0010 ぐらいまであります。
まだ整備が済んで無いのでとりあえず 0001 です。


VC++ 2005 Express Edition での動作確認も終わってます。
↑はリソースエディタ無かったですけど、ゲーム作るのなら
関係無しです。


検証していないので想像ですが、UltraVNC のビデオドライバ
が入っているとエラーになるような感じです。
但し、DxLib_Init の前でSetScreenMemToVramFlag( FALSE );
を実行すると動きました


posted by at 2007-05-17 00:00 | C++ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月14日

Oracle10gリンク

OTN Japan

9i までは、OTN のドキュメントへのアクセスには、
サインアップが必要だったんですが、主要なドキュメントは
その必要が無くなっています。

さらに、もともと PDF ベースだったのが HTML でもオンライン
で参照できる為、非常に便利になっています。

↓ドキュメントメニュー
http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle10g/102/doc_cd/index.htm

↓デット゜ロックのエラーメッセージコード
http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/oracle10g/102/doc_cd/server.102/B19212-01/e0.htm#ORA-00060

↓OTNのOracle へのリンク云々
http://www.oracle.com/technology/global/jp/contact/otn_faq.html#link


以下は、10g おべんきょう 関連です。

↓Oracle アカデミー
https://oai.oracle.com/jp/index1.html

↓Oracle 10g XE ダウンロード
http://www.oracle.com/technology/software/products/database/xe/index.html

↑の入り口となる日本語説明↓
https://oai.oracle.com/jp/database_xe.html


ORACLE MASTER 完全ガイド(PDF)




 

posted by at 2007-05-14 00:00 | DB関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月13日

Oracle10gXEスタートアップ(4)

XE 限定では無く、Oracle 10g の仕様。

とりあえず、使い道が発生するまで以下の処理を行いましょう

ALTER SYSTEM SET RECYCLEBIN = OFF


↓妙なテーブルはこうして消します

PURGE RECYCLEBIN



http://www.shift-the-oracle.com/oerrs/ora-38301.html
↑このサイト、インデックスとして便利なんですが、
素人は深入りしないように。



posted by at 2007-05-13 00:00 | DB関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

Oracle10gXEスタートアップ(3)

スキーマ作成

名前 タイプ エクステント管理 サイズ(M) 使用量(M)
SYSAUX PERMANENT LOCAL 461 457.179136
SYSTEM PERMANENT LOCAL 357 348.389376
UNDO UNDO LOCAL 94 90.177536
USERS PERMANENT LOCAL 105 1.703936

上記データは、インストール直後の状態を SQL で出力したものです。

↓以下SQL の詳細とスキーマ作成まで



posted by at 2007-05-12 22:41 | DB関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Oracle10gXEスタートアップ(2)

サービスの起動について

正式版よりはるかに軽いですが、それでも RDBMS は
必要な時だけ起動するようにします。

サービスで「スタートアップの種類」は「手動」にしておきます。
ただ、正式版と違って起動時の手順が少しだけ違います。

↓詳細はこちら




posted by at 2007-05-12 22:04 | DB関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デスクトップにオリジナルアイコンを登録してカスタマイズする為の手順(5)

コントロールパネルに登録する




↓レジストリに登録するだけです。


posted by at 2007-05-12 19:52 | 資料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Oracle10gXEスタートアップ(1)

正式版もそうですが、DB の管理をするツールが
完全に ブラウザベース になってます。
その他のツールは、基本的に過去通りなんですが(使いにくい)、
SQL Plus も iSQL Plus とか言って、ブラウザから実行。
但し、その為に必要なサービスが二つも増えて、重たいのなんの・・・・


で、フリー版でも ブラウザ化されているのですが、
正式版と比べてかなり簡略化(というか、無い機能があって当然)されてます。
ですが、そもそも末端の開発でエンタープライズ・マネージャ使う事は稀ですし、
どうでもいいです。SQL 実行したほうが早いし。

とは言うものの、シンプルなんで結構使いやすいかもです。
サービスは 9i と同じ二つで動いてるし。

とりあえず、最初にする事は外部からアクセス可能にする事。
ま、各種 RDBMS インストールしたらどれも同じでいつもの事ですね。

↑書いてて思ったんですけど、良く考えるとこれは HTTP 制限。
本体 Oracle の制限はかかってません。
いつものように、Net Configuration Assistant (9i用) で
ローカルサービス名追加して、ODBC 経由でアクセスしましたが、
特に問題無し。

ODBC ドライバも、9i 用と Microsoft 両方で試しましたが、
とりあえず動いてます。インストールサーバでは、XE 用
と表示された ODBC ドライバがインストールされますが、
もちろんそれでも動きます。

なんか、なにも問題発生せずに使えてしまって、
ちょっとつまんない気もします。

OO4O は無いみたいですけど。


明日はスキーマ作成して・・・てな感じです。



posted by at 2007-05-12 01:41 | DB関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

OracleDatabase10gExpressEditionインストール





アカデミーあるので必要無いんですが、
手駒は多いにこしたこと無いので。

普通に使えました。

本物よりサービスは少なくて済むし、
それでも WEB インターフェイスは使えるし。
唯一、UTF-8 なので、通常漢字は 3 バイトなので
既存データが NVARCHAR2 ではなく、
VARCHAR2 の場合はちょっと問題あります。

それ以外は結構いたれりつくせり。


↓テストでこんなのが出ましたけど

posted by at 2007-05-10 00:00 | DB関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月09日

OracleACADEMY到着

やっと、来ました。
昨日、今日で 30 台のマシンにインストール。

過去のインストール手順に比べて格段に簡単になってます。
これで、一人に一台に Oracle ですが、いかんせん「重たい
やはり、通常はサービスを切ってないと話になりません。
必要な時だけ、リスナーとデータベースサービスを起動します。

↓は、最初に自分がインストールした時のウィンドウスナップショットです。


一台だけ、SYSTEM ユーザそのものが UNLOCK されているという状況でしたが、
以下のように対処しました。
http://lightbox.matrix.jp/ginpro/patio.cgi?mode=view2&f=50&no=1&w=910


↓Oracle ACADEMY についてはこちら
https://oai.oracle.com/jp/index1.html


posted by at 2007-05-09 00:00 | DB関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デスクトップにオリジナルアイコンを登録してカスタマイズする為の手順(4)

【レジストリ直接編集】コマンドを実装する








↓指定した位置でレジストリエディタを開く



posted by at 2007-05-09 00:00 | 資料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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アーカイブページでのみ表示される内容
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カテゴリページでのみ表示される内容
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タグページでのみ表示される内容
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