SQLの窓

2016年12月04日

DAZ3D : コードネーム・女子高生


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これは正面からも欲しいし、子供バージョンも欲しい。

これも GACA に投稿した画像で、ここに貼るのに改めてレタッチしましたが、あまり大して変わらず。なので、輪郭線スクリプトでさらに加工。


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やはりもっとバリエーションが欲しい。

という事で正面から再ビルドしました。来ているカーディガンは細くみせる為にフィットさせ、そのせいでスカートの生地が手前に来る部分があったので、カーディガンは2枚着せて部分、部分でフィッティング方法を個別に対応しました。

また、顔の造形と髪の微妙な前髪の雰囲気を微調整し、ライトも変更です。


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タグ:DAZ3D DAZStudio
posted by at 2016-12-04 03:03 | Comment(0) | DAZ3D ギャラリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月03日

DAZ3D : GACA が終了するので、投稿してたデータをどうにかしようとしてます


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GALLERIA にはあったりするイラストも多いんですが、自分のブログに置いてるのは逆に少ないので出来の良さげなのは記録がてら貼っておこうと思うのですが、書く事はあんまり無かったりするので困った困った。

他とダブらないように、Google の画像検索で画像アップロードして確認したりはしてます。



それと、記事ページ表示の場合は、タイトル部分の背景画像を変えるように現在しているので、そのページを増やしたいという意図もあります。
<script>
if ( $page_name == 'article' ) {
   $("#banner").css( {"cssText":"background-image:url(https://lh3.googleusercontent.com/-cvuTRvROYtM/WEHGG-KUtCI/AAAAAAAAiF0/yu44OxALXpswCq6K4pYpwifav3L7ld0XgCHM/s1200/A4_jk.jpg)!important;background-size:1263px!important;background-position:0px -420px!important"});
}
</script>
このコードの前提は、Seesaa の独自タグを使った以下のコードが必要です
<script>
var $page_name = '<% page_name %>';
</script>
画像の縦の表示調整(background-position) は、Google Chrome のデベロッパーツールで CSS 変更して実際に動かして決めます。

殆どひとりごとですね。

でも、この画像はフリー素材です。とは言っても、使いどころってデスクトップの壁紙くらいでしょうね。もし、気に入ったら使って下さい。





タグ:DAZ3D
posted by at 2016-12-03 04:31 | Comment(0) | DAZ3D ギャラリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ツムツムのルビーを LINE STORE にて購入。結局、最近は BitCash が便利ですね。

カードを登録するのは嫌です。仕事柄、インターネットは全く信じていません。なので、PayPal 使えれば一番いいのですが、PayPal の支払いも ジャパンネット銀行ですから、ジャパンネット銀行から簡単に入金できる BitCash はありがたいです。他でも結構使えてます。LINE STORE での順位は一番下のほうですけれど



ツムツムからはあんまり選択肢ありませんでした。2年くらい前の記事では、PayPal が使えるとあったんですが、今は無かったです。調べても何が最新で事情がどうとかは見つける事ができずです。なので、簡単そうな LINE STORE を使用しました。


LINE:ディズニー ツムツム

スマホのLINE の『アカウント』でメールアドレスとパスワード登録して、PC からのログインを許可しといて PC からログインして処理します。

BitCash では、入金はこんな感じです。金融機関は ジャパンネット銀行 一択です。



夜中の一時半ですが、即入金されました。便利です、ホント。


というか、ルビー高い!

(家族がルークを練習するのに必要でした、俺じゃないよ)


あ、そうそう。ジャパンネット銀行が・・・

トークンをカードに変えるそうです。新規ではカードになるそうですが、既に持ってる人は有効期限前に変更したかったら金払えって。

新たに口座を開設されるお客さま

2016年11月29日(火曜日)以降に新規で口座を開設されるすべてのお客さまに無料で配布いたします。※2016年11月28日(月曜日)以前にお申し込みをされた場合でも、2016年11月29日(火曜日)以降に本人確認資料がジャパンネット銀行に到着したお客さまにはカード型トークンをお送りいたします。

既に口座をお持ちのお客さま

キーホルダー型トークンを有効期限まで引き続きご利用いただけます。
次回更新時には、無料でカード型トークンをお送りいたします。
有効期限前にお切り替えをご希望のお客さまは、有料で発行を承ります。
その他、紛失・破損された場合にも再発行時は、カード型トークンを発行いたします。
でも、家でしか使わないし、いらないな。これは、ユーザ目線というより、トークンのコスト削減目線なんじゃ無いのかな、、、と思う。
posted by at 2016-12-03 02:15 | Comment(0) | WEBサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月30日

久しぶりに Twitter のアプリを追加しようとしたら、『電話番号登録しなさい』って言われたけど、Softbank のスマホに SMS 通知が来ない

こんなものは、Softbank 側の設定に決まってるので調べたら、

海外からの
電話番号メール
⇒受け取らない

となってるので、一時的に解除しました。なのに、それでも通知が来ないのでしばらく考えてたんですが・・・

『あ、そういやスマホ側で迷惑メールフォルダってあった』と思い、チェックしたら迷惑メールが800件以上たまっていて、Twitter からの通知も来てました。



電話番号が登録された後この画面になりますが、このまま放置です。右下にある、『詳細はこちら』をクリックすると以下へと移動しまます。

▼ こんなの必要? てな内容でした
TwitterのSMSコマンド

例)  "オン" とだけ入力して送信してください。許可したTwitter通知をすべてオンにします。

ソフトバンクのスマホ側設定説明

[SoftBankメール]迷惑メールフォルダの利用方法を教えてください。

それから、マイソフトバンクってこんなページでしたっけ?



My Y!mobile の画面の印象があったのですが、長い事使ってなかったので、何がどうなんだか。





posted by at 2016-11-30 20:59 | Comment(0) | Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月29日

Seesaa ブログの簡単カスタマイズ : SimpleDホワイト(右サイドバー) を使用してごそごそと。

★ ブラウザは最大化
★ デスクトップ解像度は幅 1280px

▼ 最初の状態です



ここから、CSS を3箇所変更します。

1) #container の width を 1263px に変更
2) #content の width を 940px に変更
3) .blog に margin-left: 20px を追加

これをするだけで、1280px で最大化しているブラウザの中でいっぱいいっぱいにブログを使用できるようになります。この際、右サイドは 300px に初めから設定されているのでバナー等を表示するのに良いサイズとなっています。

▼ 一番広い状態です



1263px と 940px を同数減らせば、表示が中央よりになります。その際は margin-left: 20px は必要無い感じになるでしょう

1263px だと、情報をたくさん載せたい場合にはいいですが、文章が主体の場合はもう少し幅を狭くするといいと思います

▼ 少し調整した結果です


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1) #container の width を 1100px に変更
2) #content の width を 777px に変更
3) .blog から margin-left: 20px を削除


テキストサイズの調整

初期状態ですと、フォントのサイズが少し小さいようです。フォントサイズはいろいろな場所で個別に設定できますが、ここではほぼ全ての要素の初期値的な reset という場所があったのでそこで変更しました。
/* reset */

div,
span,
iframe,
p,
blockquote,
cite,
h1,
h2,
h3,
h4,
h5,
h6,
img,
dl,
dt,
dd,
ol,
ul,
li,
form,
label,
article,
aside,
figcaption,
figure,
footer,
header,
nav,
section,
time,
mark,
input,
textarea {
  margin: 0;
  padding: 0;
  border: none;
  background: transparent;
  vertical-align: baseline;
  font-weight: normal;
  font-style: normal;
  font-size: 17px;
}

テキストの色の変更

元は濃い灰色だったので、黒に設定しました。場所は、.blog .text で、color: #000000; としました。


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実際のブログへのリンク


既存のデザインをそのまま同様にコントロールしたい場合

古いタイプのデザインですと、なかなか調整が難しいかもしれないので、現在のデザインがやっている大元の設定を一つ DIV で囲んでそこに指定します。

1) コンテナ(id=container)全体を div で囲んで、以下の CSS を設定する
    position: relative;
    margin: auto;
    width: 1263px;
コンテナの終わりは、<!-- マーク --> で予想される </div> の直前に書いておいて、Google Chrome のデベロッパーツールの Elements で開いて確認する。デベロッパーツール では、階層構造になっているので確実に特定できます。

ディスプレイの解像度は 1280px と言う前提で、1263px と言うのは、ブラウザを最大化してスクロールバーの横幅を差し引いた大きさです。

margin が auto なのは、ブラウザ内の表示を縮小したり、より大きい解像度で表示された場合に中央にコンテンツを表示する為です。

SimpleDホワイト(右サイドバー) では、#container に以下のような設定がされており、幅以外(幅は今回設定したものです)はだいたいにおいて同じ結果をもたらしています。
#container {
    width: 1100px;
    position: relative;
    height: auto !important;
    min-height: 100%;
    display: block;
    margin-left: auto;
    margin-right: auto;
}



posted by at 2016-11-29 13:46 | Comment(0) | Seesaa | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月27日

【VBS + Excel】シンプルな詳細設計書のフォーマット。1) Excel のダウンロード、2) VBScript で作成するサンプル

▼ B4 基本設計書セット


これは、Excle(2010) ブックをダウンロードします。
( ※ プログラム一覧、概要書、テーブル一覧、テーブル設計、画面設計、入力設計、出力設計 )

PDF サンプル 


▼ スクリプトによる詳細設計書作成

Microsoft Excel がインストールされている必要があります

Excel 2007 以降の場合、.xls で保存する形式として 97-2003 として保存するようにしています。VBScript のライブラリはWEB上にあり、それらを参照して実行しています

実行すると、ドキュメントフォルダに作成されます
作成されるのは、非常にシンプルな4種類の設計書フォーマットです。
1) 概要書
 処理を中心とした入出力をオートシェイプの
 フローチャートで示し、概要を記述して正確
 な入出力エントリ列挙します
2) 画面設計書
 最近では画面の画像をはりつける事がほとん
 どです
3) 入力設計書
 入力チェックを中心とした GUI の操作手順を
 ベースとしてアプリケーションの定義をして
 いきます。入力フィールドの属性も通常示さ
 れます
4) 出力設計書
 更新処理はここで記述されます。最近では、
 DBテーブルの更新仕様と考えて良いでしょう。
 但し例外として、印刷処理のフォーマット指示
 である事もあります
作成するのは、詳細設計書書式なのですが、もし、VBScript を書く事ができるのであれば、Excel にアクセスしている部分は WEB 上のライブラリですが、常に Hosting しているので利用していただいて結構です。

ライブラリそのものは、テキストとして Hosting しているので、都合上 UTF-8 で書かれています。以下からダウンロード可能です。

baseFunction.vbs
excelFunction.vbs

※ 以下は仕様を書き込んだ作成イメージです

<JOB>
<COMMENT>
************************************************************
 WSH 実行スケルトン
************************************************************
</COMMENT>

<COMMENT>
************************************************************
 外部スクリプト定義
************************************************************
</COMMENT>
<SCRIPT
	language="VBScript"
	src="http://lightbox.in.coocan.jp/laylaClass.vbs">
</SCRIPT>

<SCRIPT language=VBScript>
' ***********************************************************
' 処理開始
' ***********************************************************
Call laylaFunctionTarget( "http://lightbox.in.coocan.jp/" )
Call laylaLoadFunction( "baseFunction.vbs" )
Call laylaLoadFunction( "excelFunction.vbs" )

Crun

str = InputBox( MyDocDir & " に作成されるExcelブック名を指定します",, _
	"簡易詳細設計書フォーマット" )
if str = "" then
	Wscript.Quit
end if

strTarget = MyDocDir & "\" & str & ".xls"

Set MyBook = CreateBook( strTarget )
' Call ExcelVisible( True )

' ******************************************************
' 画面設計書フォーマット作成
' ******************************************************
strSheetName = "画面設計書"
Wscript.Echo strSheetName & " を作成しています"

Call AddSheetTop(MyBook, strSheetName)
Call ExcelSelectSheet(MyBook, strSheetName)
on error resume next
Call DeleteSheet( MyBook, "Sheet1" )
Call DeleteSheet( MyBook, "Sheet2" )
Call DeleteSheet( MyBook, "Sheet3" )
on error goto 0

Call Format_Page(MyBook)

Call ExcelSize_Disp(MyBook, strSheetName)
Call ExcelLine_Disp(MyBook, strSheetName)
Call ExcelSetText_Disp(MyBook, strSheetName)

' ******************************************************
' 概要書
' ******************************************************
strSheetName = "概要書"
Wscript.Echo strSheetName & " を作成しています"

Call AddSheetTop(MyBook, strSheetName)
Call ExcelSelectSheet(MyBook, strSheetName)
Call Format_Page(MyBook)
Call ExcelSize_Plan(MyBook, strSheetName)
Call ExcelLine_Plan(MyBook, strSheetName)
Call ExcelSetText_Plan(MyBook, strSheetName)

' ******************************************************
' 入力設計書
' ******************************************************
strSheetName = "入力設計書"
Wscript.Echo strSheetName & " を作成しています"

Call AddSheetLast(MyBook, strSheetName)
Call ExcelSelectSheet(MyBook, strSheetName)
Call Format_Page(MyBook)
Call ExcelSize_Plan(MyBook, strSheetName)
Call ExcelLine_Plan(MyBook, strSheetName)
Call ExcelSetText_Plan(MyBook, strSheetName)

' ******************************************************
' 出力設計書
' ******************************************************
strSheetName = "出力設計書"
Wscript.Echo strSheetName & " を作成しています"

Call AddSheetLast(MyBook, strSheetName)
Call ExcelSelectSheet(MyBook, strSheetName)
Call Format_Page(MyBook)
Call ExcelSize_Plan(MyBook, strSheetName)
Call ExcelLine_Plan(MyBook, strSheetName)
Call ExcelSetText_Plan(MyBook, strSheetName)


' ******************************************************
' 終了処理
' ******************************************************
Call ExcelSave( MyBook )
Call ExcelQuit( MyBook )
Call ExcelLoad( Dd(strTarget) )

' ******************************************************
' セルサイズの設定
' ******************************************************
Function ExcelSize_Disp(MyBook, Target)

	'セルの高さ合わせ
	Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 1, 13.50)
	Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 2, 24.50)
	Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 3, 13.50)
	Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 4, 24.50)

	For i = 5 To 25
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, i, 24.75)
	Next

	For i = 26 To 38
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, i, 19.00)
	Next

	'セルの幅合わせ
	Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 1, 3.50)
	Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 2, 22.38)
	Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 3, 7.50)
	Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 4, 6.00)
	Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 5, 6.00)
	Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 6, 11.50)
	Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 7, 25.00)
	Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 8, 12.00)

End Function

' ******************************************************
' 罫線の設定
' ******************************************************
Function ExcelLine_Disp(MyBook, Target)

	' BOX罫線
	Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 1, 8, 38 )
	Call ExcelBox(xlContinuous, xlMedium)

	' 上罫線
	Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 2, 8, 2 )
	Call ExcelLine(xlDot, xlThin)

	Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 3, 8, 3 )
	Call ExcelLine(xlContinuous, xlThin)

	Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 4, 8, 4 )
	Call ExcelLine(xlDot, xlThin)

	Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 5, 8, 5 )
	Call ExcelLine(xlContinuous, xlMedium)

	Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 26, 8, 26 )
	Call ExcelLine(xlContinuous, xlMedium)

	for i = 27 to 38
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, i, 8, i )
		Call ExcelLine(xlDot, xlThin)
	Next

	' 右罫線
	Call ExcelRange(MyBook, Target, 2, 1, 2, 4 )
	Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)

	Call ExcelRange(MyBook, Target, 6, 1, 6, 4 )
	Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)

	Call ExcelRange(MyBook, Target, 7, 1, 7, 4 )
	Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)

End Function

' ******************************************************
' セルのテキストの設定
' ******************************************************
Function ExcelSetText_Disp(MyBook, Target)

	Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 1, 7, 49 )
	Call ExcelVAlign()

	' 1行目
	Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, 1, " システム名")
	Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 3, 1, " サブシステム名")
	Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 7, 1, " プログラムID")
	Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 8, 1, "ページ")
	Call ExcelRange(MyBook, Target, 8, 1, 8, 1 )
	Call ExcelHAlign()

	' 2行目
	Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 8, 2, "/")
	Call ExcelRange(MyBook, Target, 8, 2, 8, 2 )
	Call ExcelHAlign()

	' 3行目
	Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, 3, " 画面ID")
	Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 3, 3, " 画面名")

	Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 7, 3, "作成日")
	Call ExcelRange(MyBook, Target, 7, 3, 7, 3 )
	Call ExcelHAlign()

	Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 8, 3, "作成者")
	Call ExcelRange(MyBook, Target, 8, 3, 8, 3 )
	Call ExcelHAlign()

	' 4行目
	Call ExcelRange(MyBook, Target, 7, 4, 7, 4 )
	Call ExcelHAlign()

	Call ExcelRange(MyBook, Target, 8, 4, 8, 4 )
	Call ExcelHAlign()

End Function

' ******************************************************
' セルサイズの設定
' ******************************************************
Function ExcelSize_Plan(MyBook, Target)

	if Target = "概要書" then

		'セルの高さ合わせ
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 1, 13.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 2, 24.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 3, 13.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 4, 24.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 5, 24.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 34, 20.25)

		For i = 6 To 49
			if 6 <= i AND i <= 33then
				Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, i, 13.50)
			elseif 35 <=  i AND i  <= 44 then
				Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, i, 24.50)
			elseif 45 <=  i AND i  <= 49 then
				Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, i, 18.50)
			end if
		Next

		'セルの幅合わせ
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 1, 3.50)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 2, 22.38)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 3, 12.38)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 4, 8.25)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 5, 11.50)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 6, 25.00)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 7, 12.00)

	elseif Target = "入力設計書" then

		'セルの高さ合わせ
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 1, 13.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 2, 24.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 3, 13.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 4, 24.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 5, 20.25)

		For i = 6 To 38
			if 6 <= i AND i <= 25then
				Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, i, 24.75)
			elseif 26 <=  i AND i  <= 38 then
				Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, i, 19.00)
			end if
		Next

		'セルの幅合わせ
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 1, 3.50)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 2, 22.38)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 3, 7.50)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 4, 6.00)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 5, 6.00)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 6, 11.50)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 7, 25.00)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 8, 12.00)

	elseif Target = "出力設計書" then

		'セルの高さ合わせ
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 1, 13.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 2, 24.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 3, 13.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 4, 24.50)
		Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, 5, 20.25)

		For i = 6 To 38
			if 6 <= i AND i <= 25then
				Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, i, 24.75)
			elseif 26 <=  i AND i  <= 38 then
				Call ExcelSetRowHeight(MyBook, Target, i, 19.00)
			end if
		Next

		'セルの幅合わせ
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 1, 3.50)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 2, 22.38)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 3, 7.50)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 4, 6.00)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 5, 6.00)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 6, 11.50)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 7, 25.00)
		Call ExcelSetColumnWidth(MyBook, Target, 8, 12.00)

	end if

End Function

' ******************************************************
' 罫線の設定
' ******************************************************
Function ExcelLine_Plan(MyBook, Target)

	if Target = "概要書" then
		' BOX罫線
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 1, 7, 49 )
		Call ExcelBox(xlContinuous, xlMedium)

		' 上罫線
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 2, 7, 2 )
		Call ExcelLine(xlDot, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 3, 7, 3 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 4, 7, 4 )
		Call ExcelLine(xlDot, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 5, 7, 5 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 5, 6, 7, 6 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 34, 7, 34 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlMedium)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 35, 7, 35 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlMedium)

		for i = 36 to 44
			' 線種→点線, 太さ→標準
			Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, i, 7, i )
			Call ExcelLine(xlDot, xlThin)
		Next

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 45, 7, 45 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlMedium)

		for i = 46 to 49
			' 線種→点線, 太さ→標準
			Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, i, 7, i )
			Call ExcelLine(xlDot, xlThin)
		Next

		' 右罫線
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 35, 1, 44 )
		Call ExcelLineRight(xlDot, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 4, 3, 4, 33 )
		Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 5, 1, 5, 4 )
		Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 6, 1, 6, 4 )
		Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 2, 34, 2, 44 )
		Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 3, 34, 3, 44 )
		Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)

	elseif Target = "入力設計書" then

		' BOX罫線
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 1, 8, 38 )
		Call ExcelBox(xlContinuous, xlMedium)

		' 上罫線
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 2, 8, 2 )
		Call ExcelLine(xlDot, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 3, 8, 3 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 4, 8, 4 )
		Call ExcelLine(xlDot, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 5, 8, 5 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlMedium)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 6, 8, 6 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlMedium)

		for i = 7 to 25
			Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, i, 8, i )
			Call ExcelLine(xlDot, xlThin)
		Next

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 26, 8, 26 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlMedium)

		for i = 27 to 38
			Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, i, 8, i )
			Call ExcelLine(xlDot, xlThin)
		Next

		' 右罫線
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 6, 1, 25 )
		Call ExcelLineRight(xlDot, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 2, 1, 2, 2 )
		Call ExcelLineRight(1, 2)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 2, 5, 2, 25 )
		Call ExcelLineRight(1, 2)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 3, 5, 3, 25 )
		Call ExcelLineRight(1, 2)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 4, 5, 4, 25 )
		Call ExcelLineRight(1, 2)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 5, 3, 5, 25 )
		Call ExcelLineRight(1, 2)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 6, 1, 6, 25 )
		Call ExcelLineRight(1, 2)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 7, 1, 7, 4 )
		Call ExcelLineRight(1, 2)

	elseif Target = "出力設計書" then

		' BOX罫線
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 1, 8, 38 )
		Call ExcelBox(xlContinuous, xlMedium)

		' 上罫線
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 2, 8, 2 )
		Call ExcelLine(xlDot, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 3, 8, 3 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 4, 8, 4 )
		Call ExcelLine(xlDot, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 5, 8, 5 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlMedium)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 6, 8, 6 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlMedium)

		for i = 7 to 25
			Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, i, 8, i )
			Call ExcelLine(xlDot, xlThin)
		Next

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 26, 8, 26 )
		Call ExcelLine(xlContinuous, xlMedium)

		for i = 27 to 38
			Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, i, 8, i )
			Call ExcelLine(xlDot, xlThin)
		Next

		' 右罫線
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 6, 1, 25 )
		Call ExcelLineRight(xlDot, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 2, 1, 2, 2 )
		Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 2, 5, 2, 25 )
		Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 5, 3, 5, 4 )
		Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 6, 1, 6, 4 )
		Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 7, 1, 7, 25 )
		Call ExcelLineRight(xlContinuous, xlThin)
	end if

End Function

' ******************************************************
' セルのテキストの設定
' ******************************************************
Function ExcelSetText_Plan(MyBook, Target)

	if Target = "概要書" then

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 1, 7, 49 )
		Call ExcelVAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, 1, " システム名")
		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 3, 1, " サブシステム名")
		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 6, 1, " プログラムID")
		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, 3, " プログラム名")
		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, 34, " テーブル名")

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 7, 1, "ページ")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 7, 1, 7, 1 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 7, 2, "/")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 7, 2, 7, 2 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 5, 3, "種別")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 5, 3, 5, 3 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 6, 3, "作成日")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 6, 3, 6, 3 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 7, 3, "作成者")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 7, 3, 7, 3 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 5, 5, "処理概要")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 5, 5, 7, 5 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 3, 34, "入出力")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 3, 34, 3, 34 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 4, 34, "備考")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 4, 34, 7, 34 )
		Call ExcelHAlign()

		for i = 35 to 44
			Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, i, i - 34)
			Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, i, 1, i )

			' 配置
			Call ExcelHAlign()
			' 書式設定
			Call ExcelSetFont("太字", 12)
		next

	elseif Target = "入力設計書" then

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 1, 8, 38 )
		Call ExcelVAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, 1, " システム名")

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 3, 1, " サブシステム名")

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 7, 1, " プログラムID")

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 8, 1, "ページ")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 8, 1, 8, 1 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 8, 2, "/")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 8, 2, 8, 2 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, 3, " プログラム名")

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 6, 3, "種別")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 6, 3, 6, 4 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 7, 3, "作成日")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 7, 3, 7, 4 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 8, 3, "作成者")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 8, 3, 8, 4 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, 5, " 項目名")

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 3, 5, "型式")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 3, 5, 3, 5 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 4, 5, "桁数")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 4, 5, 4, 5 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 5, 5, "I/O")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 5, 5, 5, 5 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 6, 5, "種別")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 6, 5, 6, 5 )
		Call ExcelHAlign()

		For i = 6 to 25
			Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, i, i - 5 )
			Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, i, 1, i )
			Call ExcelHAlign()
		Next

	elseif Target = "出力設計書" then

		Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, 1, 8, 38 )
		Call ExcelVAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, 1, " システム名")

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 3, 1, " サブシステム名")

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 7, 1, " プログラムID")

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 8, 1, "ページ")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 8, 1, 8, 1 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 8, 2, "/")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 8, 2, 8, 2 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, 3, " プログラム名")

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 6, 3, "種別")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 6, 3, 6, 4 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 7, 3, "作成日")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 7, 3, 7, 4 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 8, 3, "作成者")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 8, 3, 8, 4 )
		Call ExcelHAlign()

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, 5, " 列名")

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 3, 5, " 更新説明")

		Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 8, 5, "対象")
		Call ExcelRange(MyBook, Target, 8, 5, 8, 5 )
		Call ExcelHAlign()

		For i = 6 to 25
			Call ExcelSetCell(MyBook, Target, 1, i, i - 5 )
			Call ExcelRange(MyBook, Target, 1, i, 1, i )
			Call ExcelHAlign()
		Next

	end if

End Function

' ******************************************************
' ヘッダー,余白の指定
' ******************************************************
Function Format_Page(MyBook)

	on error resume next
	With MyBook.ActiveSheet.PageSetup
		.CenterHeader = "&18&A"
		.LeftMargin = ExcelApp.InchesToPoints(0.393700787401575)
		.RightMargin = ExcelApp.InchesToPoints(0.196850393700787)
		.TopMargin = ExcelApp.InchesToPoints(0.551181102362205)
		.BottomMargin = ExcelApp.InchesToPoints(0.393700787401575)
		.HeaderMargin = ExcelApp.InchesToPoints(0.196850393700787)
		.FooterMargin = ExcelApp.InchesToPoints(0.196850393700787)
	End With
	on error goto 0

End Function
</SCRIPT>
</JOB>




posted by at 2016-11-27 18:03 | VBScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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