SQLの窓 イラストAC フリー素材

2018年02月04日

ドール・ガール / イラストAC / DAZ3D


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古い Star! Original Figure をこねくり回してたら、眉毛が無くなって人形みたいになった。最新は、Star 2.0 for Genesis 3 Female ですが、そういえばあまり作って無いような...

そういや、DAZ3D のプロダクトに人形の関節持ったプロダクトがあったのを思い出した。今度安売りしてたら買ってしまおうか。人形はひょうっとしたら需要あるかもしれないし。

って、言ってるそばから 40% オフなってたので買う事にしよう。(たぶん1400円くらい)

▼ 結構いろいろ調整が面倒だったので、あまりおすすめでは無いです。

SF Ball Joint Doll Genesis 3 Female



専用の眉毛はありますが、ワザと無しでやってみました。まつげはデフォルトでは白で、なんか面倒な顔になるので Surface で黒に変更しています。

本当に、ジョイント部分が適当で、良くこんなもの売るなぁ...と思います。



タグ:イラストAC
【イラストACの最新記事】
posted by at 2018-02-04 20:13 | Comment(0) | イラストAC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宇宙人乗組員 / イラストAC / DAZ3D


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もともと、象の怪物キャラだったんですが、ほぼ無料で手に入れた記憶があります。とにかく、使いどころの無いキャラではあったので殆ど使ってませんでした。

▼ 普通に創るとこんなふうになります。

EleBeast for Genesis 3 Male

なので、思いっきりいろいろ象の形状をできるだけ排除して、『宇宙人』というカテゴリにぶっこみました。





posted by at 2018-02-04 00:18 | Comment(0) | イラストAC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ギャラクシー・ガール / イラストAC / DAZ3D


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いいかげん次々に新しいものを作るより、大量に作って来たキャラの顔のアップを撮ってみたくなったのですが、イラストAC に上げるというそれなりの目的もあるのでやはり シェーダー・カメラ位置・ライト をいろいろ試す事になって結構時間がかかります。

この娘は、ほとんどカスタマイズ無しのキャラクタですが、今自分の中で流行の『宇宙』の中でのシーンなので、そういう服装と視点にはなっています。(この娘は妖精キャラです)

という事で、イラストAC の画像だけじゃ寂しいので一枚創りました。







posted by at 2018-02-04 00:04 | Comment(0) | イラストAC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月03日

16進数と2進数の表変換


 
8 4 2 1 8 4 2 1
1 0 1 0 1 0 1 0

上記データは1バイトを表していますが、2進数では 10101010 になります。ビットが ON になっている場所のタイトルを足すと上位・下位ともに10進数で 10 になります。つまり、16進数では AA となる事を示しています。以下は、この方法を使用して16進数を2進数に変換しています

C 7
8 4 2 1 8 4 2 1
1 1 0 0 0 1 1 1

関連する記事

VBScriptで、ビットをスイッチとして使う記述
C言語における定数マクロ


※ 初期投稿 : 2006-11-29



posted by at 2018-02-03 17:53 | 資料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ローカルをあたかも Web につないでるように見せる HOSTS ファイルのエントリの追加



HOSTS ファイルは、ドメイン名やサーバー名といった、IPアドレスに関係づけられた名前から、IP アドレスを特定する為に「最初」に参照されるファイルです。ここに記述した内容は、その PC だけで言えば、世界中のいかなる DNSによる名前解決より優先されます。



ですから、用途としては

1) デモ用 PC(ネットワークなし) の仮のドメインでローカルで動作させる為
2) サーバー環境をローカルのPC で動作(テスト)させる為

に使われます。



なお、エディタで変更する際、管理者権限で起動しないと更新できないので、いったんなんらかの使い慣れたエディタを起動して、CTRL+SHIFT キーを押しながらタスクバーのエディタをクリックして管理者権限でエディタを起動させて使用して下さい




※ 初期投稿 : 2006-11-29



タグ:hosts Windows
posted by at 2018-02-03 17:41 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IE のお気に入りディレクトリにあるファイルの表示・非表示を設定する / HTA(HTML アプリケーション)

VBScript の処理方法を整理する意味で、Windows10 でテストして9年ぶりに更新しました。

※ 昨今、IE は使われ無いようになって行っていますが、まだ当分は必要な環境もあると思います。
このプログラムは、IE のお気に入りディレクトリのファイルの表示・非表示を設定するツールです。 ( C:\Users\ユーザ名\Favorites ) チェックボックスがチェックされていると表示されます。チェックされていないと非表示となります。 更新後、IE は再起動するか、タブを複製すると反映されます(新しいタブでも反映されてました) ▼ エントリをクリックするとプロパティを開きます favdir.hta の内容 ※ 実行するには、拡張子が hta である必要があります
<meta http-equiv="content-type" content="text/html; charset=SHIFT_JIS">
<SCRIPT language="VBScript">

	Dim WshShell,TargetDir,objShell,nId

	Set WshShell = CreateObject( "WScript.Shell" )
	TargetDir = WshShell.SpecialFolders("Favorites")
	Set objShell = CreateObject("Shell.Application")

	Set Fso = CreateObject( "Scripting.FileSystemObject" )

Function SetTable()

	Set objFolder = Fso.GetFolder( TargetDir )
	Set objFiles = objFolder.SubFolders 

	str=""
	str=str&"<TABLE id=ieex border=0 cellspacing=1 cellpadding=6> "&vbCrLf
	str=str&"<TH style='width:35px;'></TH> "&vbCrLf
	str=str&"<TH>エントリをクリックするとプロパティを開きます<br>エントリが二段で下がリンクの場合クリックすると IE で開く事ができます</TH> "&vbCrLf
	str=str&"<TH></TH> "&vbCrLf

	nId = 1
	For each objFile in objFiles

		str=str&"<tr>" & vbCrLf
		str=str&"<td>" & vbCrLf
		' チェックボックス ( check+n )
		str=str&"<input type='checkbox' id=check" & nId

		' hidden の場合
		if objFile.Attributes and 2 then
			' なにもしない
		else
			' 通常表示されている状態
			str=str&" checked "
		end if

		str=str&">"
		str=str&"</td>" & vbCrLf
		str=str&"<td style='background-color:silver;font-weight:bold;'>" & vbCrLf
		str=str&"<input type='button' value='フォルダに移動' onClick='Call ChangeDir("""& TargetDir & "\" & objFile.Name &""")'>&nbsp;"
		str=str&"<span id=target" & nId & " style='cursor:pointer;color:navy;vertical-align:4px' onClick='Call OpenProp(""" & nId & """)'>["

		Set objShellFolder = objShell.NameSpace(TargetDir & "\" & objFile.Name)

		str=str&objShellFolder.Title
		str=str&"]</span>"
		str=str&"</td>" & vbCrLf
		str=str&"<td style='background-color:silver;font-weight:bold;' id=fullpath" & nId & ">"
		str=str&TargetDir & "\" & objFile.Name
		str=str&"</td>" & vbCrLf
		str=str&"</tr>" & vbCrLf

		nId = nId + 1

	Next

	Set objFiles = objFolder.Files

	For each objFile in objFiles

		if Ucase(Right(objFile.Name,4)) = ".URL" then

			str=str&"<tr>" & vbCrLf
			str=str&"<td>" & vbCrLf
			' チェックボックス ( check+n )
			str=str&"<input type='checkbox' id=check" & nId
		
			' hidden の場合
			if objFile.Attributes and 2 then
				' なにもしない
			else
				' 通常表示されている状態
				str=str&" checked "
			end if
		
			str=str&">"
			str=str&"</td>" & vbCrLf
			str=str&"<td>" & vbCrLf
			str=str&"<span id=target" & nId & " style='cursor:pointer;color:navy' onClick='Call OpenProp(""" & nId & """)'>"
			str=str&objFile.Name
			str=str&"</span>"
		
			str=str&"<br>"
			Set oUrlLink = WshShell.CreateShortcut(TargetDir & "\" & objFile.Name)
			if Ucase(Left(Trim(oUrlLink.TargetPath),11)) <> "JAVASCRIPT:" then
				str=str&"<a style='color:blue;' href='"
				str=str&oUrlLink.TargetPath
				str=str&"' target=_blank>"&oUrlLink.TargetPath&"</a>"
			end if
		
			str=str&"</td>" & vbCrLf
			str=str&"<td id=fullpath" & nId & ">"
			str=str&TargetDir & "\" & objFile.Name
			str=str&"</td>" & vbCrLf
			str=str&"</tr>" & vbCrLf
		
			nId = nId + 1

		end if

	Next

	nId = nId - 1

	str=str&"</TABLE>"&vbCrLf

	document.getElementById("table").innerHTML = str

End Function

Function OpenProp( nRow )

	Dim str,str1,str2

	str = document.getElementById("fullpath"&nRow).innerText

	Dim objWork,bFlg

	if Ucase(document.getElementById("fullpath"&nRow).style.backgroundColor) = "SILVER" then
		Set objWork = Fso.GetFolder(str)
	else
		Set objWork = Fso.GetFile( str )
	end if
	bFlg = False
	if (objWork.Attributes and 2) = 2 then
		objWork.Attributes = objWork.Attributes and (255-2)
		bFlg = True
	end if

	Set objFolder = objShell.NameSpace(TargetDir)

	For each objFile in objFolder.items
		if str = objFile.Path then
			Set obj = objFile.Verbs
			For i = 0 To obj.Count - 1
				if InStr( obj.item(i).Name, "プロパティ" ) > 0 then
					objFile.InvokeVerb("Properties")
				end if
			Next
		end if
	Next

	if bFlg then
		objWork.Attributes = objWork.Attributes or 2
	end if

End Function

Function AttUpdate()

	Dim idx,str,work,objFile

	For idx = 1 to nId
		' 対象となるパス
		str = document.getElementById("fullpath"&idx).innerText

		if Ucase(document.getElementById("fullpath"&idx).style.backgroundColor) = "SILVER" then
			' ファイルオブジェクト
			Set objFile = Fso.GetFolder(str)
		else
			' ファイルオブジェクト
			Set objFile = Fso.GetFile(str)
		end if

		if document.getElementById("check"&idx).checked then
			' チェックされているので hidden を除く
			objFile.Attributes = objFile.Attributes and (255-2)
		else
			' チェックが外されているので hidden を設定する
			objFile.Attributes = objFile.Attributes or 2
		end if
	Next

	alert("更新しました   ")

End Function

Function ChangeDir( path )

	TargetDir = path

	Call SetTable()

	document.title = path

End Function

</SCRIPT>
<html>
<head>
<title>お気に入り ディレクトリ/メンテナンス</title>
<HTA:APPLICATION ID="Sqlwin"
	BORDERSTYLE="sunken"
	INNERBORDER="yes"
	SCROLL="yes"
	ICON="http://winofsql.jp/WinOfSql.ico"
>
<style type="text/css">
* {
	font-size:12px;
	font-family: "メイリオ";
}
body {
	margin:0;
}

#ieex {
	table-layout:fixed;
	margin-top:4px;
	margin-left:20px;
	width:1000px;
	background-color:black;
}

#ieex td,#ieex th {
	background-color:white;
}

#update {
	margin-top:0px;
	margin-left:20px;
}

</stylE>
</head>
<body>
<div style='padding:5px 20px;font-size:16px;font-weight:bold'>IE のお気に入りディレクトリにあるファイルの表示・非表示を設定する</div>
<div style='width:1000px;'>
	<input style='float:right' type="button" value="HOME" onclick='TargetDir = WshShell.SpecialFolders("Favorites"):Call SetTable():document.title = "お気に入り ディレクトリ/メンテナンス"'>
	<input id=update type=button value="更新" onClick='Call AttUpdate()'> <span style='vertical-align:4px'>チェックを外して更新すると、IE 側で表示だけしなくなります(<b>IE は再起動するか、タブを複製して下さい</b>)。</span>
</div>
<div id=table>

</BODY>
</html>
<SCRIPT for=window event=onload language="VBScript">

	window.focus()
	top.moveTo 0, 0
	top.resizeTo screen.width, screen.height - 32

	Call SetTable()

</SCRIPT>

<SCRIPT for=window event=onunload language="VBScript">

</SCRIPT>




posted by at 2018-02-03 14:32 | VBScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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