SQLの窓 イラストAC フリー素材

2018年10月13日

イラストAC : 『雲形吹き出し』のフリーダウンロード

▼ イラストAC の 利用規約より抜粋
イラストをダウンロードした利用者は、商業目的その他目的を問わず、イラストを自由に改変、編集および使用することができます。 ダウンロードした利用者が利用することはもちろん、取引先への提供の為に、あるいは教育目的のために、あるいは、広告やパンフレット等の印刷物や、ホームページ等のマルチメディアコンテンツ、映像、ゲーム、ソフトウエア等の構成要素の一部として、使用することも自由です。


▼ イラストAC の 利用規約より抜粋
以下の使用方法は禁止されます。禁止事項に違反する利用方法は、弊社の著作権の侵害となりますので、ご注意ください。

● イラストをそのまま、または加工して、独立の取引対象として頒布(販売、賃貸、無償配布、無償貸与など)したり、公衆送信(インターネットのホームページや放送などを利用した送信)などを利用して提供することは、営利、非営利を問わずできません。

● イラスト、または加工したイラストデータを含む二次的著作物を主要コンテンツとして、製品に使用すること(カレンダー、ジグソーパズルなどを指しますが、これに限りません)、インターネットやそれに類する方法で公開または送信すること、およびソフトウエアやハードウエアに組み込んで頒布すること(例えば、インターネットのグリーティングカードサービス、テンプレートのダウンロードサービス等への使用や、 携帯電話の待受画面としての組込、アプリケーションソフト等の素材サンプルとしての組込、スクリーンセーバーへの組込等を行って頒布すること)はできません。また、テンプレートとしてハードウエア、ソフトウエア等に組み込んで、プリントサービス等を行うことはできません。

● イラストACにアップロードされているイラストを利用して素材のダウンロードサイトなどのイラストを配布するウェブサイトを運営することはできません。
【イラストAC ダウンロードリストの最新記事】
posted by at 2018-10-13 18:23 | Comment(0) | イラストAC ダウンロードリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Windows 10 Update (1803/1809) + HP製のPCで HpqKbFiltr.sys が原因で WDF_VIOLATION が起こり、BSOD(ブルースクリーン)が発生する深刻な不具合の対処方法

コンピュータの専門学校です。10/11 の更新で入り込み、10/12 は起動して、その後再起動すると発生するというパターンでかなりの PC がアウトになりました。幸い、10/11 時点で被害にあった PC が留学生だったので、早々に英語圏の記事を見つけて対応に至りました。

HP PCs Getting WDF_VIOLATION BSOD After Installing Windows 10 Updates

ただ、目的の作業はとても簡単なのですが、コマンドプロンプトを開く必要があるので、Windows10 が『修復してみます』とか言って頑張るので時間がかかってしまいました。要するに画面から『詳細オプション』を選択できるようにならないといけません。

▼ こういうやつです


ここから、コマンドプロンプトを選択できるメニューに移動できればすぐ復旧できます。

コマンドプロントが表示されたら x ドライブの可能性があるので、c: と入力して c ドライブに移動して以下のコマンドを実行します
cd c:\windows\system32\drivers
ren HpqKbFiltr.sys HpqKbFiltr.sys.bak
これで、10/12 のトラブルは対処しました。 ただ、HP PCs Getting WDF_VIOLATION BSOD After Installing Windows 10 Updates での説明は既に別の方法に変更されており、この方法は正式な対応のようですが、ちょっと難解なので ren での対応が簡単であると現状では認識しています。 ▼ 昨日時点の記事内容
コマンドプロンプトが開きます。 このコマンドプロンプトでは、コンピュータのハードドライブに関連付けられているドライブを特定する必要があります。 次に、[drive_letter]:\ Windows \ system32 \ driversに移動し、HpqKbFiltr.sysファイルの名前をHpqKbFiltr.sys.bakに変更します。

ドライバフォルダ内で、ren HpqKbFiltr.sys HpqKbFiltr.sys.bakコマンドを使用してファイルの名前を変更できます。ファイルの名前を変更したら、exitと入力してコンピュータを再起動します。 Windows 10が正しく再起動するはずです。
posted by at 2018-10-13 14:34 | Comment(0) | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月01日

Google Chrome で今入力してるテキストフィールドの候補を選択して削除

下矢印で選択して 『SHIFT+DELETE』です。

※ Chrome のキーボード ショートカット で、『アドレスバーのショートカット』

※ Mac は shift+fn+delete






Chrome 上で Ctrl+Shift+Delete では、一括で削除する為のダイアログが表示されます( 候補選択中は候補の削除 )が、これは主にキャッシュの削除で使用します。( 期間を選択できるので適宜 / 普通は全期間でいいと思いますが )






posted by at 2018-09-01 13:04 | Comment(0) | Google Chrome | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月20日

DAZ3D : モーフを過去世代から移植して、スキンをかぶせると新しいキャラが出てきて楽しい

DAZ3D : G2 で過去作成したキャラを G8 に転送する( システムに保存せずにシーンとして保存する )

G8 フィギュアには、G3 の UV とほぼ一致するらしく、スキンが使える。しかし、手始めに G8 用オリジナルフィギュアに G8 用の別のフィギュアのスキンを使ってみたのですが...



▼ 彼女の本来の姿は下の画像です。



つまり、宇宙人なのでこの耳がデフォルトなので『耳のモーフ』が無いので髪の毛装着すると auto_follow で耳部分が突き出るけれどオフにするモーフが無いわけです。

なので、髪の毛を手作業で調整しながら FIT させて、HEAD を親にして固定するという方法を取り、耳部分を surface で透明にするという手法を取っています( 面倒くさい... )

そして、怒りの顔の上半分表情を適用

※ 表情は Grimaces - Expressions for G8F から顔の上下部分で分解したポーズを適用



スキンは、▼ 彼女を使用しています



肌の色が濃いので、ライトでメリハリと思ったのですが、Skin Doctor 使っ手っとりばやく。一応、Opacity でテカリを軽減させてますが、あまり変わらない。ライトは大きなのを遠めで使ってレンダリング。

時間かかりそうだったので、そのまま就寝。で、朝投稿( Twitter & Tumblr )




posted by at 2018-08-20 13:10 | Comment(0) | DAZStudio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月17日

DAZ3D : 今日家に着いたらやる事 / 極端感情モーフの顔の上下分解

Grimaces - Morph Dial & One-Click Expressions for Genesis 3 Female

完全にはうまくいかないのは解ってるんですが、いろいろ試したところ感情モーフ + 他の顔ポーズで成り立ってるようなのです。それならば、Shape や Pose で保存する時のカスタマイズまたは、GenX のモーフ別の選択で G8 に転送できないかを試そうと思ってます。

 

上の画像は、モーフ以外に使用されている顔のパラメータをリセットして顔の下半分の表情を抑えたもので、個別にやるには時間かかりすぎるので、ファイルベースで保存・再現できたらいいなぁと。

しかし、時間さえあればプログラマなんだから、テキストベースのデータ、またはスクリプトでなんとかいろいろこねくり回したいんですが...
レンダリングした画像ですら、Twitter に投稿して力尽きる状態が続いてるので、困ったもんです。




posted by at 2018-08-17 13:35 | Comment(0) | DAZStudio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月16日

DAZ3D : G8 に G3 のポーズを正しくさせる

G8 は G3 からのバージョンアップを想定して設計されたんだろうなぁ、と思いますが、昔の DAZ からはシステム的にもとても良くなったなと思います。DAZStudio 3 のころは『DAZクオリティ』と言って、とても一般人が使えたものではなかったですから。

という事で、G3 から G8 へのモーフの移植は以下の記事で一応の完結です。

1) G3 から G8 へモーフをマニュアルで転送する

2) G2 で過去作成したキャラを G8 に転送する( システムに保存せずにシーンとして保存する )
1) では最後の Save as>Support Asset>Morph Asset の処理で常にG8に表示されるモーフとなります

2) ではその作業を省いてシーンとして保存し、必要ならば『常にG8に表示されるモーフ』

また、2) では、1世代間のモーフの移植作業の基本作業まの説明でもあります。サンブルとして G2>G3 のモーフを作成してから、G3>G8 の作業に使用するという内容です。( G3 > G8 で G3 の転送するモーフをスライダーで設定する替りに Morph Loader Pro を使用して一時的にモーフ・スライダを実装して使うという内容になっています。 )

2段階になっているのは、G3 > G8 が他と少し違う手順なので、一旦 G3 のモーフを作成して使えば良いという結論てす。

V4 > G3 は GenX とG3 用のプラグインが必要ですが、そこから G8 へは転送しました。( G1(Hitomi) > G3 はテストしたんですが、何故か結果が不安定だったので別のキャラでのテストは保留中です )
モーフが OK なら次は Pose これは、G3 > G8 は一瞬で解決しました。探してすぐ見つかったのがレンダロの FreeStaff で、G3 のポーズを適用した後に生じるズレを補正するスクリプトです。 G3 G8 Pose Adjust Scripts しかも、スクリプトは 3つ あって、 Full / Legs / Arms と状況に応じて使い分ける事ができます。 これで、G3 > G8 のポーズは解決ですが、G3 と G8 の互換性設計のせいか、G3 の Skin(UVs) が G8 で使用できます( 完全では無いらしいですが、現在見た目で問題感じてません ) とすると、残ってる問題は G2 > G3 です。 これはさすがに、製品しか無いようです... 2・3時間一応探したんですが、ダメでした。1ポーズならば、モーフとして考えて転送する方法はあったのですが、ほぼ後から使い物になんないですし。 Genesis 2 to Genesis 3 Pose Converter $15.95 Legacy UVs for Genesis 8: Genesis 2 Female $21.95 まあ、このあたりでしょうか。自分は G2 が一番リソースが多いので、Genesis 2 to Genesis 3 Pose Converter は欲しいです。G2 のスキンはあまりいいものがなさそうなのでたぶん必要無いでしょう。
posted by at 2018-08-16 13:06 | Comment(0) | DAZStudio | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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