SQLの窓 イラストAC フリー素材

2017年04月19日

GeForce GTX 980 のおかげで Iray でいいレンダリングができるようになったので、久しぶりに pixta に投稿しました。

いままで、非力な CPU レンダリングだったので、2011/02/28 に1枚、2013/09/22 に1枚、2017/02/12 に1枚と、計3枚しかありませんでしたが、いい景観が仕上がったので、8000x3000px で2枚登録しました。横長なので、PR用画像がより小さくなってますが、pixta で画質確認してもらうと仕上がりが確認できます。





この山は、モーフの無い単純ものですが、TerraDome3 を使ってもっといろいろ試したいと思ってます。



posted by at 2017-04-19 21:04 | Comment(0) | pixta | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します


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