SQLの窓

2017年03月21日

今日の TSUTAYA 大漁

Twitter にとりあえず流したい

そういえば、『女の友情と筋肉』っていう謎の5巻が出てた。初見なんだけど・・・どこに1〜4あるのか今度探してみよう。それと、タイトルに A が含まれてるとしか記憶が無いんだけど、妖精耳の高校生みたいなのがシモネタでイジられる、というとてもおもしろそうなのも見つけた。
感想はあとで
▼ 以下感想


※ 員 => 院








※ 弱虫ペダル49 は何も起こらなかったのでスルー


posted by at 2017-03-21 13:06 | Comment(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月20日

彼岸島に、なんだか良く解らないパーティが出来ちゃってるんですけど、元々なんでもありだからいいのかな。



なんか、以前のような凄惨さが薄まったというか不幸な物語ではあるのだけれど、今回はなんだかちょっとブラックコメディのようなノリになってきたような気がするのですが。

予告の1コマがなんだか・・・・

昔、お話のかなり昔、人間から血液を採取する為に樽の中に押し込められるのは結構血の気が引いたんですが、もう最近は怪獣退治してるブラックヒーローという型にはまって来てる気はしてましたが、ひょっとしたら制作側も何かいろいろ模索してるんては無いかという事は感じます。

できたら、もうちょっと謎が欲しいところですが、このお話の引っ張り具合ではそれも少し難しいし、どこにどうアプローチすれば読者が付いて来るのか解らない結構難しい漫画になってしまった感はあります。

化け物パターンは出尽くした感あるので、人間関係に今回も少しフォーカスが多く当たってますし、次回そのまま5人(?) のパーティになっちゃってます。

何か、もう一ひねり欲しいなぁと思ったりはしますね。



タグ:漫画
posted by at 2016-11-20 01:29 | Comment(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月04日

ここ最近読んだ漫画。TSUTAYA でレンタルしてると、結局いろんなモノを読んでる事に気づく。


宇宙兄弟(29) 

兄弟の話で無くなって久しいですが、主人公にフォーカスが移って行く以上仕方の無いものだし、主人公の原動力としての悲劇の設定も当然。宇宙に行ってしまって、結構平凡な話ではあるのですが、なんだかやっぱり不思議な魅力はそこに存在するわけで。これが漫画だよなぁ・・・と思っちゃう漫画。


FAIRY TAIL(57)

まったく終わる気配のかけらすら無い、結構な少年王道魔法ファンタジー。ただ、たしかに『強さ』に対する定義が結構難しくなってる感はあります。作者次第ではありますが、つじつまあわせって難しいんでしょうね。


東京喰種トーキョーグール:re 8 

なんか、絵が綺麗になったなぁ・・というのがこの巻の感想。戦闘シーンになにか美しさを感じてしまいます。re になる前の苦悩の主人公から、『このままじゃ、物語として続けにくい』とたぶん思ったか思わなかった知りませんが、いろいろな意味でリセットされて続いてる漫画。主人公と仲間のグールとのリアルな人間関係(?)の描写が無くなってさびしい限りですが、どうも第三弾という世界観を予想してしまいます。


たいようのマキバオーW 19

なんというか、やめられない不思議な魅力を持った漫画。馬がみんな日本語をしゃべって、マキバオーにいたっては、普通に人間と共に行動するという、ファンタジー部分を除くと『マジな競馬漫画』です。自分はちょっと昔の歌謡曲を聴く様なノリで読んでるかもしれない。


進撃の巨人 Before the fall(9)

進撃の巨人と言うよりも、その世界観の中でのドラマ。なので、特別おすすめでも無いですが、本編の合間に読んだりするのはいいかな、という個人的趣味の範囲の漫画。


魔法使いの嫁 6

最初読んだときは、思ってたのと違ったんだけど、今は、思いの他楽しみにしてる。


終わりのセラフ 12

とてもジャンプらしいとは思う。今の、週間少年ジャンプでも、主人公の世界観的にはにたようなの二つやってるし。


インベスターZ(14)

こういうお金もうけの話はかかわりたくない。リスク知らずにかかわってて、偶然死ぬまでトラブル無い人が殆どなんだろうけれど、背筋が凍るような現実を想像してならない。


PEACE MAKER 17

こういうお話は終わらせるの難しすぎ。思うに、何も説明せずにシャットダウンしたほうが、いいんじゃないかといつも素人ながらに思う。終わるの解ってたから、この巻借りる気があまり起こらなかった。


ケンガンアシュラ(17)

完全に主人公が、どっか行っちゃってる感のある格闘もの。ワイワイしてておもしろいけれど。


弱虫ペダル 46

客観的に見ちゃうと、アブナイ奴とめんどくさい奴の集合。イマイチ勝負してる感を感じないのは、自分だけかもしれませんが。


魔法少女サイト 6

なんか、いっぱい集結しちゃってます。どこまて盛り上がれるか、ちょっと心配。もう一つの魔法少女のほうも、いったん整理しなおした感あるので、良く解らなくなった。後半に行くほど、手が届かなくなる感を感じてしまう。そういう意味では、彼岸島は解り易い。絵柄のせいかもしれないけれど。


彼岸島 48日後…(8)

かなり、パターン化されてしまったような気はするけど、本当に解り易い。イケイケのバトルばかりなので、あまり何も考えずについて行けます。最初の最初は超おもしろくないと思ってたんですけどね。


重版出来!(8)

もとからドラマ感大きないい漫画です。今回はなんか特に感情移入してしまったというか、一人暮らしの条件に猫とかは気が抜けて助かった。結構ピリピリしてた人間模様あったので。



posted by at 2016-11-04 00:06 | Comment(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月05日

すげー、スゲー、びびった、さすが漫画の国日本 > 百万畳ラビリンス







TSUTAYA ありがとう。しかし、漫画の国のコンテンツは尽きること無く、TSUTAYA が 一冊 80円(税抜き)で提供してくれるので、毎月ツタランクは MAX です。

あんまり期待はしないで借りたんですが、びっくらこいた。とうてい、単行本を想定したお話とは思え無い、そのまま劇場化できるような内容でした。素人なので言ってる事は適当ですが、後から知ったんですが、やはりマンガ大賞2016の5位でした。

『僕だけがいない街』も相当びびったし、『ダンジョン飯』は予想外のドタバタ喜劇でクオリティ抜群。そりゃ、『ゴールデンカムイ』に至っては凄いとしかいいようが無いでした。個人的には、『ゴールデンカムイ』は、アシㇼパさんが可愛いので、そのまんま学園ヤンキー漫画に脳内変換して楽しんだりもしました。なんか、不死身の杉元が現代人っぽくって、お人よしヤンキーが似合いそうなので。(杉本 って言うとさんまさんやし)

百万畳ラビリンス

作者さんが巻末で、全てのストーリを最初に作り上げて、淡々と表現しきった。なんて意味の事をおっしゃってたので、かなり計算されて作られているのは明らかです。殆どムダのない必然的でかつお遊びもある、もう、久しぶりに物語の中に完全に入れ込んだお話でした。

ああ、日本人で幸せ。



posted by at 2016-05-05 22:50 | Comment(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラゴンボール超 1 / とても楽しみな 鳥山 明 ご本人原作漫画。



破壊神ビルスは劇場版アニメをTV で観たので、世界観が既に織り込み済みなので普通に楽しめました。で、鳥山明氏の原作として『テキスト』でお話がやって来るそうで、巻末の対談で書かれてました。

当然二人以外にも集英社(Vジャンプ)のスタッフも居られるはずなので、コンセプト(おこさまでも楽しめるといいなぁって原作者言ってるし)なり方針とかチェックがあっての上で連載されてるだろうから、なんかアマゾンのレビューの『とよたろう氏』への突っ込みは、なんか見当違いじゃ無いのかなぁ・・・と思ったりはします。

とにかく、鳥山氏本人も言ってるように、『続きを描いてくれる作家さんが居てありがたい』というのが読者としての本音だと思うんですよね。運のいい事に、原作者はバリバリの本人なので、サイボーグ009 や、バビル2世なんてものとは違うわけで(あれも画風似せれば良かったのかも)、劇場版アニメでしか紡げなかった世界が前へ進んで行くのは、本当にありがたいです。

正直どこがダメなのかさっぱり解らないです。

もっともっと、頑張ってもらって自分や鳥山さんが天国行くまで漫画世界を広げ続けて欲しいです。



タグ:鳥山 明 漫画
posted by at 2016-05-05 22:13 | Comment(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します


Android SDK ポケットリファレンス
改訂版 Webデザイナーのための jQuery入門
今すぐ使えるかんたん ホームページ HTML&CSS入門
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX