SQLの窓

2014年07月09日

5秒毎にリロードする PHP ページ

( テストの為、5秒にしています )

META 要素の refresh を使用していますが、意図的に自分自身の URL を指定して、uniqid() を URL に付加してキャッシュの問題の可能性を排除しています
<?php
// ***********************************************
//
//  プログラム名 : 5秒毎にリロードするページ
//  作   成   者 : lightbox
//  作   成   日 : 2014/07/09
//
// ***********************************************
?>
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
<meta
	http-equiv="refresh"
	content="5;URL=<?php print $_SERVER['PHP_SELF']."?ld=".uniqid() ?>"
>
<title>5秒毎にリロードするページ</title>

</head>
<body>

<h1><?php print date("y/m/d H:i:s"); ?></h1>

</body>
</html>




posted by at 2014-07-09 14:39 | Comment(0) | HTML | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月17日

FirefoxのFlashとoverflow:hidden

1) wmode="transparent" で IE はポップアップブロックにひっかかる
2) Firefox は、div の overflow:hidden を指定しても Flash がうまく隠れない

事情は以下。

◎ Flash のコンテンツを maglog( ブログ ) に貼ろうとしたら、
  編集時に属性が消えている ◎ そこで、IFRAME にして埋め込む事に ◎ Flash の下に画像を置いて( メールアドレス )みるが、通常の配置だと
  Flash 側が下に空白がありすぎる ◎ そこで、画像側を position:absolute で絶対位置指定して重ねてみる。 ◎ ところが、z-index が動作せず、常に Flash が手前になる ◎ wmode="transparent" を Flash 側に指定して画像が手前に出る ◎ IE のポップアップブロックにひっかかる ◎ wmode="transparent" を削除して、div で Flash のサイズを
  切り取るように表示する ◎ どういうわけか、Firefox だけ Flash が手前( ええかげんにしてほしい ) ◎ 仕方なく JavaScript で ブラウザチェックして、document.write する

Firefox の Flash と overflow:hidden


posted by at 2008-12-17 00:00 | HTML | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月22日

【HTML】alt属性のツールチップ



昨日に引き続き、ブラウザ毎の話ですが、
これはそもそも、回線がまだ遅かった頃の環境を背景にして
エンドユーザの利便性を考えて実装されたように思います。

とにかく、Microsoft の仕様ではそのような事がよくあって、
他ではまったく動作しない・・・なんてのは常識です。
ほとんどの経験はプログラミング絡みですが、
今回のは一般的な部分です。

でも、これはペーシを作る人の自由だし、その情報がほしい人
にとって「見れない」という事は不便でしかないわけです。

そもそも見せる側が考慮していたならば、ツールチップという
手段使わないと思います。でも、そんな余裕って普通無いですけど・・・


IE



Firefox3 + Addon



Opera 9.52



posted by at 2008-08-22 17:41 | HTML | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月07日

Microsoft にある HTMLEditor のサンプル



↓上のボタンがあるページは
http://msdn.microsoft.com/en-us/library/aa969729.aspx

だから、どうしたって事でも無いんですが、ヒマな時のネタにはなるでしょう。

↓もう一つ



posted by at 2007-08-07 20:29 | HTML | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します


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