SQLの窓 イラストAC フリー素材

2014年05月31日

Program Files 内にアクセスする為の『管理者用』TeraPad ショートカット

おそらく UAC を変更すれば何も必要無いのでしょうが、それを確認してもあまり役に立ちそうにないので現状に対する対症療法として。



エクスプローラのアドレスに sendto と入力すると、『送る』フォルダが表示されます。通常の TeraPad のショートカットをコピーして『TeraPad(管理者用)』を作成して、プロパティから詳細設定ボタンをクリックします。



そこで『管理者として実行』にチェックします。



※ 通常のショートカットの名称の頭に ! があるのは、表示を先頭にする為です。

普通のショートカットでは、TeraPad が以下のようにメッセージを表示して、編集不能状態で表示されます




最近、こういう苦労が多いです・・・

ちなみに、管理者として実行する時に確認ダイアログが表示されて、デスクトップが暗くなりますが、この事を『デスクトップの暗転』と呼ぶそうです。




posted by at 2014-05-31 08:57 | Comment(0) | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月17日

Windows8 で動作確認した『コンピュータ』アイコンに登録するメニュー

メニュー項目を増やして、インストール用の .reg アンインストール用の .reg 等を追加してパッケージにしました。




以下のコードを .reg 内に書き込んで、Unicode で保存して実行してインポートします
Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\001]
@="   サービス"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\001\command]
@=hex(2):6d,00,6d,00,63,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,20,00,22,00,25,00,53,00,79,\
  00,73,00,74,00,65,00,6d,00,52,00,6f,00,6f,00,74,00,25,00,5c,00,73,00,79,00,\
  73,00,74,00,65,00,6d,00,33,00,32,00,5c,00,73,00,65,00,72,00,76,00,69,00,63,\
  00,65,00,73,00,2e,00,6d,00,73,00,63,00,22,00,20,00,2f,00,73,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\002]
@="   システム情報"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\002\command]
@=hex(2):22,00,25,00,50,00,72,00,6f,00,67,00,72,00,61,00,6d,00,46,00,69,00,6c,\
  00,65,00,73,00,25,00,5c,00,43,00,6f,00,6d,00,6d,00,6f,00,6e,00,20,00,46,00,\
  69,00,6c,00,65,00,73,00,5c,00,4d,00,69,00,63,00,72,00,6f,00,73,00,6f,00,66,\
  00,74,00,20,00,53,00,68,00,61,00,72,00,65,00,64,00,5c,00,4d,00,53,00,49,00,\
  6e,00,66,00,6f,00,5c,00,6d,00,73,00,69,00,6e,00,66,00,6f,00,33,00,32,00,2e,\
  00,65,00,78,00,65,00,22,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\003]
@="   アプリーケーションの追加と削除"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\003\command]
@="RunDLL32.EXE shell32.dll,Control_RunDLL appwiz.cpl"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\004]
@="   ODBC アドミニストレータ"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\004\command]
@="RunDLL32.EXE shell32.dll,Control_RunDLL odbccp32.cpl"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\005]
@="   レジストリエディタ"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\005\command]
@="regedit.exe"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\006]
@="   コマンドプロンプト"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\006\command]
@=hex(2):25,00,53,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,52,00,6f,00,6f,00,74,00,25,\
  00,5c,00,73,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,33,00,32,00,5c,00,63,00,6d,00,\
  64,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\007]
@="   UAC"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\007\command]
@=hex(2):55,00,73,00,65,00,72,00,41,00,63,00,63,00,6f,00,75,00,6e,00,74,00,43,\
  00,6f,00,6e,00,74,00,72,00,6f,00,6c,00,53,00,65,00,74,00,74,00,69,00,6e,00,\
  67,00,73,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\008]
@="   イベント ビューアー"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\008\command]
@=hex(2):6d,00,6d,00,63,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,20,00,22,00,25,00,77,00,69,\
  00,6e,00,64,00,69,00,72,00,25,00,5c,00,73,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,\
  33,00,32,00,5c,00,65,00,76,00,65,00,6e,00,74,00,76,00,77,00,72,00,2e,00,6d,\
  00,73,00,63,00,22,00,20,00,2f,00,73,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\009]
@="   ユーザーアカウント"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\009\command]
@="rundll32.exe netplwiz.dll,UsersRunDll"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\010]
@="   環境変数"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\010\command]
@="rundll32.exe sysdm.cpl,EditEnvironmentVariables"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\011]
@="   HOSTS"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\011\command]
@=hex(2):6e,00,6f,00,74,00,65,00,70,00,61,00,64,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,20,\
  00,22,00,25,00,53,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,52,00,6f,00,6f,00,74,00,\
  25,00,5c,00,73,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,33,00,32,00,5c,00,64,00,72,\
  00,69,00,76,00,65,00,72,00,73,00,5c,00,65,00,74,00,63,00,5c,00,68,00,6f,00,\
  73,00,74,00,73,00,22,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\012]
@="   タスクマネージャ"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\012\command]
@="taskmgr.exe"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\013]
@="   タスク スケジューラ"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\013\command]
@=hex(2):6d,00,6d,00,63,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,20,00,22,00,25,00,77,00,69,\
  00,6e,00,64,00,69,00,72,00,25,00,5c,00,73,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,\
  33,00,32,00,5c,00,74,00,61,00,73,00,6b,00,73,00,63,00,68,00,64,00,2e,00,6d,\
  00,73,00,63,00,22,00,20,00,2f,00,73,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\014]
@="   ローカル グループ ポリシーエディタ"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\014\command]
@=hex(2):6d,00,6d,00,63,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,20,00,22,00,25,00,53,00,79,\
  00,73,00,74,00,65,00,6d,00,52,00,6f,00,6f,00,74,00,25,00,5c,00,73,00,79,00,\
  73,00,74,00,65,00,6d,00,33,00,32,00,5c,00,67,00,70,00,65,00,64,00,69,00,74,\
  00,2e,00,6d,00,73,00,63,00,22,00,00,00

アンインストールは、以下の .reg ファイルをエクスプローラからダブルクリックするだけです

Windows Registry Editor Version 5.00

[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\001]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\002]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\003]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\004]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\005]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\006]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\007]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\008]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\009]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\010]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\011]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\012]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\013]
[-HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\014]


以上は全て、パッケージに同梱されています。
( インストールされた場所をレジストリエディタで開く『バッチファイル+VBScript』もあります



タイトルは、レジストリエディタで変更できますし、追加も簡単です。



posted by at 2014-04-17 03:58 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月09日

わりと知らない場合もある、古くからの(?) Windows操作

ショートカット作成

マウス右ボタンでドラッグ&ドロップ

SendTo を開く

エクスプローラのアドレスで sendto

テンポラリフォルダを開く

エクスプローラのアドレスで %temp%

リスト内文字列ショートカット

レジストリエディタのツリーや、エクスプローラのファイル一覧や、Excel の関数一覧等、縦のリストになっている UI では、英数字をタイプするとその文字列にジャンプします。

例: C:\Windows\System32 で、『not』 とタイプすると、notepad.exe が選択されます

ソフトウェアキーボード

ファイル名を指定して実行で OSK

※ その他 メモ帳( notepad )、ペイント( mspaint )、コマンドプロンプト( cmd )

コンピュータのプロパティ

Windows ロゴ キー + Break

タスクマネージャ

CTRL + SHIFT + ESC
( Google Chrome で SHIFT + ESC は Chrome のタスクマネージャが開きます )

もう一つのコピーと貼り付け

CTRL+INS と SHIFT+INS

かな入力とローマ字入力の相互切り替え

CTRL + SHIFT + カタカナ・ひらがな

スタートメニュー

CTRL + ESC


posted by at 2014-03-09 01:03 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月06日

Windows 用の良く「使えそうな」いろいろな場所を開くスクリプトのダウンロード

抜粋

一覧があったのは、ロシア語のページなんですが、いったん Excel に落としていらない文字列省いてソートして、テーブルに貼り付けましたが、さすがに多すぎますし、あまり役に立たないのも多いので「絶対必要だろう」というのを抜粋しています

関連する記事

Windows7 の何かを開くコマンドライン

他にも、通常のフォルダやレジストリの深い場所を一撃で開くスクリプトを掲載
しているのは以下です。作業に役立てて下さい。

超めんどくさいフォルダを開く!



posted by at 2014-03-06 16:14 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月02日

タスクマネージャについていろいろ

ホットキー

CTRL + SHIFT + ESC

アプリケーション名

taskmgr.exe

管理者権限で実行する

Windows7 ではスタートメニューの『プログラムとファイルの検索』で taskmgr と入力して CTRL + SHIFT + ENTER として実行すると、以下のような使い方ができます。( Windows8 では最初からあります )



Windows7 までの Tiny Footprint モード


( 周りの適当なところをダブルクリックします )

Windows XP でタスク マネージャのメニュー バーおよびタブが表示されない

イメージパス名

『表示』=> 『列の選択』で表示させると、フルパスで所在が解ります。





posted by at 2014-03-02 00:32 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月02日

Administrator の無効化

普段使うユーザのログイン画面を PC 立ち上げ時と同時に表示する為、Adminstrator を無効化します。普段使うユーザは、Administrators グループに属している状態で、

CompMgmtLauncher.exe

を実行して、管理ツールを起動します。( コンピュータアイコンを右クリックしてメニューに表示されるものです )

ローカルユーザとグループから、ユーザのフォルダを選択して、Adminstrator を右クリックします。



プロパティを選択すると、以下のようなダイアログが表示されるので、『アカウントを無効にする』をチェックします。





posted by at 2013-11-02 18:21 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Windows フォルダ内の実行可能なプログラムには、『管理者として実行する特権レベル』を与える事ができません



しかし、この場合の cmd.exe を通常のフォルダにコピーすると変更可能になります



一般的には、ショートカットを作成して、個別に管理者として実行できるようにします



管理者としてコマンドプロンプトを準備なしに開きたい場合は、スタートメニューの『プログラムとファイルの検索』内に cmd と入力して CTRL + SHIFT + ENTER です。




関連する記事

管理者権限でコマンドプロンプトを開く VBScript



posted by at 2013-11-02 16:25 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月18日

今時の面倒くさい標準セキュリティチェック

1) Windows Update

とりあえず、『オプション』な更新は無視して重要な更新。但し、終わっても安心しないで再起動後もう一度対象更新が表示されないかを確認。

2) Flash を最新に更新

基本は、コントロールバネルから Flash 用のダイアログを表示して右端のタブからバージョンの確認の為にインターネットへと移動するのですが、この時、標準のブラウザで表示されるので、二つ以上のブラウザの場合は注意。

少なくとも、IE 用と Firefox 用は別ものなので別々に最新にしなくてはいけない。ダウンロードしてインストールしようとすると、チェックを外すのを忘れて妙なものをインストールさせられるので注意。

Google Chrome は内臓 Flash を持っているので、とにかく Chrome を最新にする事。

3) Adobe Reader を最新に更新

インストールされている場合は、リーダを起動してメニューから最新版をチェック。古い場合は更新して、これも更新後は再度最新版をチェックする事。過去の経験からすると、何度もさせられた事がある。

というか、PDF 見るだけなら Google Chrome と Firefox は、PDF ビュアーを内臓しているので、Adobe Reader は必要無い。

4) Java のブラウザ使用を無効にする

バージョン7 だと、コントロールバネルの Java からセキュリティ設定で、ブラウザで使用しないようにできるが、その他のバージョンだと、ブラウザ毎に使用を拒否しないといけない。最新に更新して、コントロールパネルから設定するのが最近では吉かもしれない。

5) 個別のウィルス対策ソフトの定義ファイルを最新に更新
 
有償入れてなくでも、Windows Defender とかもあるので、使ってみるといいかもです。




posted by at 2013-09-18 01:47 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月17日

Windows7 を立ち上げたら、何故か画面が真っ黒・・・・。さてどうしたか。

どうやら、ログイン画面にはなっているようなので、

TAB して Enter

ダメなら ESC 

TAB して Enter

などと繰り返しているうちに、シャットダウンしました。

※ 右下にシャットダウン用のアイコンがある。

イベントビュアーでログ見たら異常なし。やっぱり、64ビットってなんか気持ち悪い・・・・気がする


posted by at 2013-06-17 00:55 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月18日

メッセージボックスの表示文字列を取得

Ie

Windows では、単純なメッセージボックスの場合、CTRL+C ( または、CTRL+INS )で、メッセージボックスの内容が以下のようにクリップボードにコピーされます。
---------------------------
Web ページからのメッセージ
---------------------------
この文字列を取得する為に、クリップボードコピーの操作をキーボードで実行して下さい
---------------------------
OK   
---------------------------
但し、ブラウザはそれぞれのブラウザに依存します。Firefox では、テキスト部分は通常のブラウザと同じく選択が可能です。(Opera も同様) Firefox_2 ( トリプルクリックで選択を試してみて下さい ) Google Chrome では、CTRL+C でそのままコピーされました Chrome ※ Windows の Safari は何もできませんでした ↓テスト
タグ:Windows tips
posted by at 2012-11-18 17:51 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します


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