SQLの窓

2016年06月04日

DAZ3D : Nikki ベースのカスタマイズキャラクタ


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作成当初、いろいろ変更しすぎてライト当ててレンダリングしたら不自然な皺が出まくるという、よくやる失敗をしたので頭全体のサイズ調整と最低限の Actor 変更で収めたんですが、どうもアジア系のキャラはエラの骨が大きい傾向があるみたいで、下から見上げる視点では目立つので、いっぱいいっぱい顎幅を小さくしてカメラ視点を上からにした・・・という無駄に時間のかかったキャラです。

結果的にほとんど変わって無いのにね。

胴体部分のコスチューム これは、http://www.daz3d.com/arkangel を使用しています。V4 ベースなので、フィットさせるのに時間がかかりますが、衣装のパーツとしてとても重宝できるものです。胴体部分なので、基本大きなねじれは出ないので、衣装内のツリーの中の部分を選択してサイズ変更で合わせていきます。Actor ではちょって運次第なところがありますが、これだと結構確実です。 ただ、Mesh Tmoothing していても View ポートではうまくいっているのにレンダリングすると皮膚が浮き出ている事があるので、運が悪いと時間かかります。
posted by at 2016-06-04 21:45 | Comment(0) | DAZ3D DAZStudio イラスト 2016 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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