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2016年01月28日

使う予定無いのに、ジャパンネット銀行ネタとして BitCash を 3000クレジットチャージしてやった



もともとは『イーバンク』時代から楽天銀行を使っていますが、最近になってジャパンネット銀行も同時運用したほうがいい事が多いと思うようになりました。きっかけは、楽天銀行の Visa デビットカードに年会費が必要であった事と nanaco で 楽天銀行の JCB デビット(年会費無料で1%のポイント還元)が使えるという事で 楽天のVisa デビットやめて ジャパンネット銀行の Visa デビット申し込んだという経緯です。(しかもモッピー経由で口座開いてきっちりポイントももらった)

楽天銀行の Visa デビットは、PayPal に登録して海外での買い物に使っていたので、ジャパンネット銀行の Visa デビットが必要だと思って作ったんですが、後から調べたら JCB デビット でも PayPal には使えたようでした。ま、でも結果オーライで『ジャパンネット銀行』のメリットを使えているわけです。

ジャパンネット銀行の楽天銀行に無い3つのメリット(NAVER)

そんなに大きな事ではありませんが、NAVER にまとめました。

1) 3万円以上のATM引き出しには手数料がかからない
2) カードレスVisaデビットが使える
3) BitCashに直接チャージできる

1) は、3万1千円引き出して、3万円入金すると結果として千円引き出しても手数料なしになります

2) は、電子カードを4枚作れて、それぞれのカード番号を変更できるので、セキュリティ抜群です


3) は今回試したんですが、これできるのは ジャパンネット銀行のみ です


最低 3000円です。何に使おうかほんとに予定がありません。で、いろいろ調べているうちに、どうも BitCash は以前聞いた事があったんですが、成人指定の支払い方法の一つだった事を思い出しました。

以前は、BitCash ST と BitCash EX があって、BitCash EX が成人指定。でも今は統合されてました。(なので最初は気が付かなかったです)

で、さらに以前 WebMoney も買った事があるのを思い出して、ウェブマネー ウォレットへログインしてみると(2年ぶり)、なんと残高が 1,633 円も残ってました・・・・・。おまけに解約済みのはずの JUGEM PLUS の自動引落契約解除のボタンが生きていて、押してみると JUGEM の古いサイトへ移動してしまって、処理したら『「JUGEM PLUS(ジュゲム プラス)」 の解約申請を受け付けましたのでお知らせします。』ってメールが来た。

なんじゃこれ


この一連のお遊びの結果、WebMoney Card なるものがある事を知りました。プリペイド式の WebMoney 兼 MasterCard で、説明を良く読まないと解りにくいと思いますが、ここを読むかぎりにおいて、どうも、MasterCard 使う場合はチャージした金額を残高とした、デビットカードのようです。(審査不要とありますから、まず間違いは無いです)

これはまた新しいパターンです。
おもしろそうなので、作ってみたくなりました。




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posted by at 2016-01-28 22:35 | Comment(0) | WEBサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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