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2014年07月19日

そうか、ペプシネックス ゼロ『桃太郎』の『赤鬼』は、コカコーラだったのか



なるほど・・・全く気が付かなかった。ただ、ひたすらに燃える鬼の映像に胸をときめかせてました。

その事に気がついたのは、海外の記事

Pepsi's Epic New Film Puts a Brand Twist on Classic Japanese Tale

この記事の副題には、『Against a Big Bad (and Curiously) Red Demon』という表現があって、(不思議な事に)と、その裏に隠された意味をアピールしています。

それにしても、向こうの表現になると『赤い悪魔』になって、ちょっとえげつない。

とは言うものの、日本人にとって、桃太郎と鬼の対決は自然なもので、あえて『赤』を出さずに鬼を灼熱化するのはとても奥ゆかしく、一般ユーザならほとんどはコカコーラの『赤』は連想しないですもんね。(良くできてる)

そう思えば思えるし、偶然だとも言える内容です。

The modernized update serves as a perfect metaphor for the battle brand Pepsi faces against its biggest (red) rival
記事は、赤いライバルに対する『比喩』だと断じてますけれど。 ※ そういや、『自分より強いヤツを倒せ』って言ってる。う〜ん・・・
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posted by at 2014-07-19 12:27 | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする