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2012年03月23日

Adobe AIR Flex : AIR アプリケーション記述ファイルについて

ベースアーティクル

Adobe AIR Flex をだれでも簡単に作成できるパッケージ : ★ 超シンプル FLV プレーヤー ★


▼ この記事の本文

Adobe AIR アプリケーションの構築
AIR アプリケーション記述ファイル
<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?> 
<application xmlns="http://ns.adobe.com/air/application/3.1"> 
	
	<id>lightbox.SimpleFlvPlayer</id> 
	<versionNumber>1.0</versionNumber> 
	<filename>simple_flv_player</filename> 
	<name>超シンプル FLV プレーヤー</name> 
	<installFolder>lightbox</installFolder> 

	<initialWindow> 
		<title>AIR アプリケーション</title> 
		<content>Mainw.swf</content> 
		<x>300</x>
		<y>200</y>
		<width>500</width>
		<height>500</height>
		<systemChrome>standard</systemChrome> 
		<!--transparent>true</transparent--> 
		<!--visible>true</visible--> 
		<minimizable>true</minimizable> 
		<maximizable>true</maximizable> 
		<resizable>true</resizable> 
	</initialWindow>
	<icon>
		<image32x32>winofsql.png</image32x32> 
	</icon> 

</application>

上のソースと、Adobe のリンク先でだいたいの概要は掴めるとは思いますが、
要点はなかなか解りにくいので以下を良く読んで下さい

application 要素のバージョンと adl.exe のバージョンを一致させる
※ ここでは3.1


versionNumber 要素は、Flex3 の時 version だったので古い定義を使う時は注意
( AIR 2.5 以降では、version 要素は versionNumber、versionLabel要素に置き換えられました )

systemChrome は、standard と none で外観が変わるが、none ではスキンを適用する
maximizable と minimizable と resizable と transparent は内部から変更できません
( AIR アプリケーション記述ファイルは、ビルドとは無関係で変更してから実行できます )

Adobe ドキュメント

AIR アプリケーション記述エレメントの仕様
public class WindowedApplication



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posted by at 2012-03-23 18:12 | Comment(0) | AIR Flex( WEB Flex ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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