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2012年05月04日

Adobe AIR Flex をだれでも簡単に作成できるパッケージ : ★ 超シンプル FLV プレーヤー ★

2012/5/4 : バグ修正

ビデオのロード後のイベントは、durationChangeでは無く、
creationComplete で行う必要がありました。
( 大きいファイルでは情報を取得する為の準備が完了していませんでした )
Flex3 の時に作成したものを flex_sdk_4.6 で動作するように調整しました。 AIR の SDK は必要ありません。出来上がったアプリケーションを、自身の PC にインストールしないのであれば、AIR の ランタイムも必要ありません。 ▼ 実行画面 ( ウインドウのサイズ変更は、右下の角をドラッグします ) MKEditotr で簡単に修正やビルドができます http://www.mk-square.com/ ▼ SOFTWARE => MKEditor for Windows => Download Information ▼ MKEditor for Windows Version 3.9.9-J 開発環境 1) Java6 ( Java7 では、パッケージ作成でエラーが出ます ) ( PATH 環境変数に設定する必要があります ) 2) flex_sdk_4.6 ( SDK の場所は、パッケージ内の設定ファイルに記述します / Java も OK ) 3) Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ (x86) ( 既にインストールされている場合は fcsh 実行時にエラーが出ません ) ※ 日本語ドキュメントのダウンロードは公式では無いですが以下にあるようです http://help.adobe.com/ja_JP/Flex/4.0/Flex_4_docs.zip と言うか、以前は公式にリンクがあったのですが内容が古い為、公式なリンクが 消えているのが実情だと思います。過去にも何度かこういう事がありました。 Flex3 はこちら http://livedocs.adobe.com/flex/3_jp/flex3jp_documentation.zip ちなみに、Flex2 のダウンロードも生きているようです http://download.macromedia.com/pub/documentation/jp/flex/2/flex201_documentation.zip オンラインドキュメント Flex4 リファレンス : 日本語オンライン Adobe AIR Android と iOS 用の設定 Flex3 日本語汎用マニュアル Adobe Flex 4.6 英文マニュアル 重要な公式テクニカルアーティクル Flex 4 マスターシリーズ #04 Flex 4 CSS Flex 4 マスターシリーズ #05 Spark コンポーネント Flex 4 マスターシリーズ #07 Spark Skining part 1 Flex 4 マスターシリーズ #10 Flex 4 Spark Layouts 関連する記事 ビルド手順(1) : コマンドプロンプトの設定 ビルド手順(2) : SDKの設定 ビルド手順(3) : コマンドプロンプトでビルド デバッグ実行 デバッグ用ログ出力 Flex で定義されているスキンを使って『外観』をかっこよく AIR アプリケーション記述ファイルについて FLVプレーヤーをもっと簡単に。VideoDisplay を VideoPlayer に変更する Spark のスキンを使った時のウインドウサイズ変更オペレーション ▼ こちらでは、まとめた時のちょっとした情報とソースを貼ってあります 2年半ぶりに Air Flex のコードを整備しましたが、 相変わらず欲しい情報が見つからないのが Adobe のようです
【AIR Flex( WEB Flex )の最新記事】
posted by at 2012-05-04 22:46 | Comment(0) | AIR Flex( WEB Flex ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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