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2011年12月25日

青年漫画風ミタさん



今年はあまり絵を描かなかったです。それどころでは無かった部分も多く、先行きが不安な事ばかり続く一年でした。

ミタさんは最後だけ見ました。評判からだいたい想像できたし、見なくてもインターネットをうろうろしていると、いろいろあらすじはちゃんと耳に入ります。

でも、時間がある日に最終回だったので最後は見ました。視聴率は予想通り自分みたいな人がみんな見たのだと思います。でも、物語って『終わる』のが最も難しいのです。そういう意味で点数付けるとすると50点くらいかもしれませんね。でも、仕方無いんですよね。

主人公の女優さんに似せても意味無いので、普通に無表情を意識して描きました。

実写って多少感情移入が難しいです。俳優や女優が演技している事解ってるし、その人がそのドラマに挟まれた CM にでも出て来ようものなら、ちょっと現実に引き戻されてしまいます。その点、ノベルや2次元ならそれは無いかもしれません。

というか、セカイで最もそれが凄い国に住んでるせいでそんな事思うのかもしれません。


posted by at 2011-12-25 17:46 | Comment(0) | 手書きブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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