SQLの窓

2013年09月29日

フリーフォントで簡単ロゴ作成に、『カナ・かなページ』を追加しました

▼ 以下へ移動しました
http://wahaha.winofsql.jp/article/387740560.html


posted by at 2013-09-29 21:17 | フリーフォントで... | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月28日

MOS Word 2010・・・こんな問題本当に出るのか・・・『リストの始まりの書式を前のリストと同じにしないように設定して下さい』



オプションの問題が良く出るのは知っていたけれど、ちょっとこれは場所が深すぎないですか?

そもそも、このオプション(リストの・・・)の意味も見当付きませんし。
だいたい、この試験受ける人って初心者のはずでしょ。
Office 持ってる以前に、PC の知識だって危ういはずなのに。

この問題は矢部さんに『アウトーー』って言って欲しい。



posted by at 2013-09-28 02:15 | Microsoft Office | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月27日

プログラマが全員突っ込み入れてるに違いない > 都市伝説の復活の呪文

保存データを呪文に変換するアルゴリズムさえ解れば、後はそれに該当する文字を当てはめるだけだし。

一つの状態に一つの文字では無いはずで、そもそも意味のある文字になってる時点でそういう仕様だと解るぞ。

って、夢の無い突っ込みを入れるのもプログラマの特徴。




posted by at 2013-09-27 23:28 | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Amazon 画像のトリミングかぁ・・・。これなら jQuery + CSS でもっといいものが作れそう。

強殖装甲ガイバー ガイバーI アクションフィギュア

強殖装甲ガイバー ガイバーI アクションフィギュア

41kRaoHoinL._SX500_CR133,2,200,250_.jpg

_CR(x座標),(y座標),(幅),(高さ)
Amazon 画像は API を使うと、大きくて枚数も一枚じゃ無い商品があります。特に、フィギュアはそういう場合が多いので、いろいろおもしろいかもしれませんね・・・。 いつか作ろう。
posted by at 2013-09-27 05:29 | WEBサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月26日

アマゾン・アソシエイトの 『linkCode=as1』は、はたして最新の正しい仕様なのかどうか

Amazon アソシエイト・プログラム アソシエイトリンク作成方法

▼ ASIN(個別商品)へのリンクフォーマット
http://www.amazon.co.jp/dp/[ASIN]?tag=[ASSOCIATE_TAG]&linkCode=as1&creative=6339
更新日:2009年11月17日 というページが確かに今も存在はするのですが、このページへのリンクはアマゾン内のどこからも見つける事ができていません。以前この仕様に従ってリンクを全て修正した事があるのですが、Google で探しても情報が無く、そもそも『アマゾン・アソシエイト』内で得られる情報類は、何かはっきりしないものが多く解りにくいです。 システムを作る人間から言うと、どうも日本で一般的に構築されているサービスから比べると、かなりアバウトな印象を受けます。ですが、顧客から見ればアマゾンは巨大で利便性の大きなサービスなんで、誰も文句は言わないんでしょうけれど。 商品リンクにしても、アマゾン・アソシエイト内で得られるもので使用されている画像は小さいもので、API を使うと大きい画像のリンクを得る事ができます。ただ、これに関しても実は解らない事が多すぎます。 でも、世の中にある『アマゾン・アソシエイト』にあるサービスが提供する商品リンクってみんな違うような気がするんですが・・・・どれがどうなんだかさっぱりです。 例えば、ブログ用の写真検索さんというサービスで取得できる URL は、以下のようになっています http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/486127642X/argusobnurd-22/ しかし、これは自分が linkCode=as1 に変更する前に使っていたコードなんですよね。でも、トリミングの方法は知らなかったので新しいかもしれないし。とにかく、Amazon アソシエイト用の API は調べてもあまり個人では役に立たないのではっきり解らないんですが、『使えるのは間違い無い』です。 トリミングは、どうやら 画像URL に含めるみたいで、誰でも 画像URL を書き換えれば使えるみたいです。
posted by at 2013-09-26 02:34 | API | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月25日

Google Chrome の新しいタブのデザイン変更

Google プロダクトフォーラム › Google Chrome

アプリのぺーじはどうなったのですか?

ブックマークバーに[アプリ]というボタンがつきました。また、chrome://apps とオムニボックスに入力していただいても、アプリの一覧をご覧いただけます。
最近閉じたタブに関しては、Chrome メニュー > 最近使ったタブ からご覧いただけます。

アプリアイコンは、右クリックの
ポップアップメニューより非表示にできます

古いタブのデザインに戻したいのですが?
一部ウェブサイトなどに、フラグを使って前のデザインに戻す方法などが紹介されていますが、これらの方法は正式にはサポートされておりません。一時的な措置としてつかえたとしても、将来的には保証されていないことをご理解ください。
だそうです
posted by at 2013-09-25 08:45 | Google Chrome | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月23日

abraham さんの twitteroauth の TwitterOAuth クラスのメソッド一覧概要

❶ oAuthRequest($url, $method, $parameters)
   最も核となる、実行メソッド

❷ http($url, $method, $postfields = NULL)
   内部メソッドですが、Http 通信を受け持つメソッド
   改造するならここを変更する事になると思います。

❸ get($url, $parameters = array())
❹ post($url, $parameters = array())
❺ delete($url, $parameters = array())
   いずれも、oAuthRequest のラッパーなので特に必要ありません

❻ getRequestToken($oauth_callback)
   アクセストークンを取得する為の最初のプロセスの実行
   次に認証ページを呼び出す為に与えるパラメータが取得できます

❼ getAuthorizeURL($token, $sign_in_with_twitter = TRUE)
   認証ページの完全 URL を取得します( API 的には二通りあります )

❽ getAccessToken($oauth_verifier)
   API が、Callback で指定した URL に戻って来るので、そこから呼び出すメソッド
   この結果、『アクセストークン』が取得できます

❾ getXAuthToken($username, $password)
   あまり推奨できません。ユーザ名とパスワードを直接渡してアクセストークンを取得します
   ( テストはしていません )

❿ getHeader($ch, $header)
   ❷ 内から呼ばれる、curl 用のコールバック。必要ありません


https://github.com/abraham/twitteroauth

※ ❻ ❼ ❽ を使う場合は、セッションを使用してデータの保存が必要です。





posted by at 2013-09-23 22:06 | PHP+通信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月22日

DAZ3D : Shadow Caster はセッティングが自動では無いので避けたほうがいい

▼ 以下へ移動しました
http://wahaha.winofsql.jp/article/388606563.html




posted by at 2013-09-22 04:28 | DAZ3D DAZStudio イラスト 2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月21日

abraham さんの twitteroauth で Twitter 投稿

SkyDrive へ移動




twitteroauth のライブラリと 自作のコードも同梱されています。

twitter_post3.php
<?php
session_start();
require_once('twitteroauth/twitteroauth.php');

header( "Content-type: text/html; charset=utf-8");
header( "pragma: no-cache" );
header( "Expires: Wed, 31 May 2000 14:59:58 GMT" );
header( "Cache-control: no-cache" );

$_SESSION['twitter_keys'] = $_POST['keys'];

$_POST['keys'] = str_replace("\r","",$_POST['keys']);
$_POST['keys'] = str_replace("\n","",$_POST['keys']);
$twitter_keys = explode(",", $_POST['keys'] );

$result = twitter_update(
		$twitter_keys[0],
		$twitter_keys[1],
		$twitter_keys[2],
		$twitter_keys[3],
		$_POST['tpost']
);

$_SESSION['consumer_key'] = $twitter_keys[0];
$_SESSION['consumer_secret'] = $twitter_keys[1];
$_SESSION['access_token'] = $twitter_keys[2];
$_SESSION['access_token_secret'] = $twitter_keys[3];

print "<a href='twitter3.php?tpost=" . urlencode($_POST['tpost']) . "'>戻る</a>";
print "<pre>";
print_r(json_decode($result));
print "</pre>";

// *************************************************************************
// twitteroauth による処理
// *************************************************************************
function twitter_update( $apikey, $secret, $token, $token_secret, $text ) {

	$oauth = new TwitterOAuth(
		$apikey,
		$secret,
		$token,
		$token_secret
	);

	$parameters = array( 'status' => $text );
 
	$result = $oauth->oAuthRequest(
		'https://api.twitter.com/1.1/statuses/update.json',
		'POST',
		$parameters
	);

	return $result;

}
?>


twitter3.php
<?php
session_start();

header( "Content-Type: text/html; Charset=utf-8" );
header( "pragma: no-cache" );
header( "Expires: Wed, 31 May 2000 14:59:58 GMT" );
header( "Cache-control: no-cache" );

?>
<!DOCTYPE html>
<html>
<head>
<meta charset="utf-8">
<link type="text/css" rel="stylesheet" href="client/style.css">
<script src="//ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/2.0.3/jquery.min.js"></script>
<script src="client/jquery.balloon.min.js"></script>
<script>

$(function() {
	$('#twitter_keys').balloon(
		{
			position: "right",
			tipSize: 20,
			css: {
				opacity: "1",
				color: "#000",
				fontSize: "16px",
				borderRadius: "10px",
				border: "solid 2px #A63814",
				padding: "10px"
			},
			contents: 'この中に、カンマを区切りにして入力して下さい<br><br>'+
				'一度投稿すると、セッションに保存されて、下部の赤枠内に表示されます<br>'
		}
	);
});

function check() {
}
</script>
</head>
<body>
<span style="color:#ff0000;font-weight:bold;"><?= $_GET['err'] ?></span>

<h2>Twitter 投稿</h2>
<pre>
<form
	action="twitter_post3.php"
	method="post"
	onsubmit="return check();"
>	このページでは、<a href="http://matome.naver.jp/odai/2135675108939679601" target="_blank">Consumer key,Consumer secret,Access token,Access token secret</a> を使って Twitter へ投稿します

	<textarea name ="tpost" cols="100" rows="6"><?= $_GET['tpost'] ?></textarea>
	<input type="submit" 
		name="submit" 
		value="投稿"
	>

	※ Consumer key,Consumer secret,Access token,Access token secret
	<textarea name ="keys" cols="100" rows="5" id="twitter_keys"><?= $_SESSION['twitter_keys'] ?></textarea>

</form></pre>

<hr>

※ $_SESSION
<pre style='clear:left;font-size:20px;padding:20px;border:solid 2px #DE4600;margin-top:0px;'>
<?php
print_r($_SESSION);
?>
</pre>

</body>
</html>

関連する記事

abraham さんの twitteroauth のライセンスは、MIT ライセンスと同文


posted by at 2013-09-21 05:08 | PHP+通信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

abraham さんの twitteroauth のライセンスは、MIT ライセンスと同文

相変わらず、ライセンスの世界は『日本人にとって』難解・・・・

GPLやMITやCCなど主要ライセンスの内容と意味のまとめ

この中で説明されている MIT ライセンスは以下のようなもの
再配布時には著作権表示を残す+無保障である、という2点のみが、このライセンスを持つものの使用許諾条件です。
数あるライセンスのうちでも、最も自由で解りやすいライセンスだと認識していますが、世界の常識ではわざわざ MIT とは表示しなくなっているのかもしれません。 License/MIT License 上記リンク先では、わりと正式っぽく詳しく説明されていますが、例えば jQuery にしても、ファイル名にこそ MIT とありますが、本文には記述がありません。 そうすると、きっと、どこからか誤解だって生まれているんでしようけれど、もともとフリーだしそれを厳密にどうこうする流れも無いでしょうし。で、abraham さんの twitteroauth では、こんな感じに。
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files (the "Software"), to deal in the Software without
restriction, including without limitation the rights to use,
copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell
copies of the Software, and to permit persons to whom the
Software is furnished to do so, subject to the following
conditions:
 
The above copyright notice and this permission notice shall be
included in all copies or substantial portions of the Software.
 
THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND,
EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES
OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND
NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE AUTHORS OR COPYRIGHT
HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER LIABILITY,
WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING
FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR
OTHER DEALINGS IN THE SOFTWARE.
あと、Json.NET もこんな感じでした。
Copyright (c) 2007 James Newton-King

Permission is hereby granted, free of charge, to any person obtaining a copy of this
software and associated documentation files (the "Software"), to deal in the Software
without restriction, including without limitation the rights to use, copy, modify,
merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell copies of the Software, and to
permit persons to whom the Software is furnished to do so, subject to the following
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or substantial portions of the Software.

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INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A
PARTICULAR PURPOSE AND NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE AUTHORS OR COPYRIGHT
HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER LIABILITY, WHETHER IN AN ACTION OF
CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE
OR THE USE OR OTHER DEALINGS IN THE SOFTWARE.
というか、みんな自由に使って欲しい事を望んでるのは間違い無いですね。 Json.NET の実装記事VS(C#) : Json.NET を使用して文字列形式の JSON をプログラムで参照する具体的な方法VS2010 コンソール : Twitter ツイートとリツイート 関連する記事 abraham さんの twitteroauth で Twitter 投稿
posted by at 2013-09-21 04:09 | PHP+通信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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※ エキスパートモードで表示しています

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カテゴリページでのみ表示される内容
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