SQLの窓 イラストAC フリー素材

2010年08月27日

トニー・ジャー




監督や演出としてはまだたまだ感のある映画ですが、このシーン(「ガルーダの翼峰」の指揮を執る事になった時)の風貌を記憶を元に無理やり再現しました。表情はもっと険しかったですが、手プロなのでやさしめに。


posted by at 2010-08-27 08:33 | Comment(0) | 手書きブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月19日

WMI プログラミングの友


WMI Query ( HTML アプリケーション )

WMI の情報を取り出すのは何をするにしても面倒ですが、これなら SQL を書く感覚で簡単に使えます。SQL ほど万能ではありませんか、思った情報にたどりつくのはさほど難しくは無いでしょう


●使用方法

 ・サーバーフィールドには対象のサーバー名を指定してください、
  空ならば自分のパソコンが対象になります

 ・クエリにはWQLを書いてください
  クエリ表示の中から選ぶことが可能です。また、クエリ内でWQLを記述することも可能です
  Ex) select * from Win32_Service where Caption like 'A%'
    でCaption項目にある先頭がAであるデータを参照します
  WQLについては下記URLを参照してください
  http://msdn.microsoft.com/en-us/library/aa394606.aspx

 ・ユーザフィールドにはサーバーのユーザ名を指定してください

 ・パスワードフィールドにはサーバーのパスワードを指定してください

 ・件数制限で表示する件数を指定できます

 ・リセットをクリックすると、クエリ内と表示をリセットします

 ・一覧をクリックすると、クエリによって参照されたデータを表示します。

 ・クリップボードをクリックすると、参照されたデータを元にテーブル形式(HTML)で
  クリップボードに保存します。
  htmの中に貼り付けたら参照されたデータのテーブルが作成されます
  excelの中に貼り付けることも可能です

●フリーズが発生したら

 タスクマネージャーを起動後、プロセスタブを選択し、
 「mshta.exe」を終了してください
posted by at 2010-08-19 00:00 | VBScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月18日

RegDiff + VBScript : ほぼ全自動なレジストリ差分チェック

Regdiff4
RegDiff をダウンロードしてアプリケーションのインストール前後のレジストリの差分をチェックするスクリプト

以下のメッセージボックスが表示されてから、Windows に影響の出ると思われる処理をして、後は最後にメモ帳で差分が表示されます。

Regdiff2


こういう使い方するはずなので、単独で使う事はまず無いと思います

レジストリ差分作成 「RegDiff」概要


posted by at 2010-08-18 00:00 | VBScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月02日

PHP + VBS 信頼してレジストリエディタを開くページ



レジストリのパスからその場所をレジストリエディタで開くスクリプトがダウンロードできます。つまり、自分のサイトに置けば、IE ならばそのまま開いて実行できます。( 自分自身は信頼できますからね )

http://toolbox.winofsql.jp/regopen.php

また、実際のフォルダも含めて、開くのに時間のかかる場所で有用なものを一覧にしているのが

超めんどくさいフォルダを開く

です。良かったら使ってみて下さい。

というか、ユーザーテンポラリフォルダはたまに削除しないとけっこうな容量になります。また、一度どんなファイルが作成されているかをチェックしてもるのもいいと思います。

ユーザのテンポラリ

また、こんなのもデスクトップのショートカットにして置いておくと便利だと思います

IEが最後にダウンロードしたディレクトリ


posted by at 2010-08-02 00:00 | VBScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します


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